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『ジャーヘッド』と『PROMISE』
Excerpt: きのうは、映画を2本鑑賞。 というのも、ワイフ&その友だちアカリちゃんと待ち合わせ時間が夕方6時すぎってことで、朝11時くらいから、ひとりで街をブラブラ。暇つぶしに映画でもってコトです。 まずは『ジャ..
Weblog: SIDEWALK TALK
Tracked: 2006-02-14 08:57
『ジャーヘッド』
Excerpt: そんな経験をするよりも、普通に青春を謳歌してほしいと思う。
混沌とした戦場の青春映画。
1990年の夏、20歳の志願兵アンソニー・スオフォードは湾岸戦争で戦うため、サウジアラビアの砂漠へ派遣さ..
Weblog: かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
Tracked: 2006-02-14 11:33
ジャーヘッド
Excerpt: 戦争映画というより兵士達の日常を描いた人間ドラマ。
この作品では一切人を殺さない主人公達…緩慢とした日々に悶々としながらも、淡々と物語りは進む。私の知ってる戦争映画とまるで違う。
若いうちのエネル..
Weblog: シャーロットの涙
Tracked: 2006-02-14 16:46
ジャーヘッド その2
Excerpt: ●『ジャーヘッド』2006年2月公開
映画チラシ評価
■訪問者様にお願い■
←お手数ですが一日一回のクリックお願いします。■
←こちらもクリックお願いします。
←ちょっと重たいで..
Weblog: 映画鑑賞&グッズ探求記 映画チラシ
Tracked: 2006-02-14 19:42
ジャーヘッド
Excerpt: おれはいつでもコワいもの知らず 一人前のソルジャーだ!
クソッタレの戦場へ飛んで 片っ端からブッ殺しまくるぜ!
ワンツースリーフォーRatatatata!!!!!
殺れ、殺れ、ブッ殺せ!クソども殺して..
Weblog: A Date With Tracey
Tracked: 2006-02-14 20:36
ジャーヘッド
Excerpt: 前宣伝通りのお気楽映画でもなく、戦争の意味を探るようなシリアスな作品でもなかった。いつの時代にも通用する、若者たちの希望や葛藤を描いた、テンポのある快作だ。とはいえ、湾岸戦争の実体験に基づいて描かれる..
Weblog: 俺の話を聴け〜!
Tracked: 2006-02-14 23:48
映画「ジャーヘッド」
Excerpt: 「アメリカン・ビューティー」のサム・メンデス監督の映画「ジャーヘッド」の試写会
Weblog: いもロックフェスティバル
Tracked: 2006-02-15 01:24
ジャーヘッド
Excerpt: 世界中の人々が、お茶の間で目撃した湾岸戦争。
確かに、飛び交うミサイルや、着弾する映像(テレビゲームといわれていました)は覚えていますが、
そこに、兵士の姿はありませんでした。
では、彼らは、どこ..
Weblog: 映画で綴る鑑賞ノート
Tracked: 2006-02-15 05:40
ジャーヘッド 評価額・710円
Excerpt: ●ジャーヘッドをTOHOシネマ浜松にて鑑賞。 祖父、父に次いで海兵隊に入隊した青
Weblog: Blog・キネマ文化論
Tracked: 2006-02-15 15:33
映画「ジャーヘッド」
Excerpt: 映画館にて「ジャーヘッド」★★★★
海兵隊員として湾岸戦争に従軍したアンソニー・スオフォードのベストセラー回顧録「ジャーヘッド」をサム・メンデス監督が映画化。
戦争映画は数々見てきたけれど、湾岸戦..
Weblog: ミチの雑記帳
Tracked: 2006-02-15 20:55
▼ジャーヘッド(2/11公開)
Excerpt: 予告編を見て音楽が良い!と妻が絶賛のトレーラーです!!
公開が楽しみですね??。
■ムービートレーラーはこちら
追記2/15
まだ見ていないので楽しみです。
Weblog: Shinri-Xの毎日楽しく頑張っていこう!
Tracked: 2006-02-15 22:10
【DIARY】---「ジャーヘッド」
Excerpt: 今週末は休日出勤の予定なので
今週の平日はノンビリモードでお仕事。
なので本日は定時あがり!
外は暖かく、なんだか真っ直ぐ帰る気に
ならなかったので、ぷらりと映画館に立ち寄り
『ジャーヘ..
Weblog: お洒落で美味しいぶろぐ
Tracked: 2006-02-15 23:56
ジャーヘッド
Excerpt: 「ジャーヘッド」JARHEAD / 製作:2005年、アメリカ 123分 R-1
Weblog: 映画通の部屋
Tracked: 2006-02-16 00:03
何も起きない戦争映画
Excerpt: メディアが暴けなかった湾岸戦争の真実が、ここにある と、大々的にうってでた『ジャ
Weblog: 犬も歩けばBohにあたる!
Tracked: 2006-02-16 10:53
ジャーヘッド
Excerpt: 湾岸戦争からもう15年も経つんだなぁ、あの頃はまだ学生でこのまま世界大戦になったらどうしようなんて思いTVを見て、連日のように報道される誤爆で民間人が巻き添えになったというニュースを見ながら、なんてア..
Weblog: Alice in Wonderland
Tracked: 2006-02-16 13:10
ジャーヘッド
Excerpt: TOKYO FMホールで行われた試写会に行ってきた。 ビジネススタイルエバンジェリスト(?)の小阪 裕司氏のミニトークショー付き。 エバンジェリストって伝道師って意味があるらしい。 エヴァンゲリオンの..
Weblog: toe@cinematiclife
Tracked: 2006-02-17 01:33
FUN … 『ジャーヘッド』
Excerpt: 『Saturday in refresh』
Weblog: FUN×5 ??五つの楽(fun)を探して??
Tracked: 2006-02-18 07:32
『ジャーヘッド』2006・2・12に観ました
Excerpt: 『ジャーヘッド』
公式HPはこちら
●あらすじ
アンソニー・スオフォードは、18歳になると当然のように憧れの海兵隊へ入隊を果たす。その彼が新兵の現実に直面。訓練に次ぐ訓練。・・・時勢..
Weblog: 映画と秋葉原とネット小遣いと日記
Tracked: 2006-02-18 19:23
「ジャーヘッド」
Excerpt: 公式サイト
AMC、金曜ファーストショーです。
シアター6(204席)の劇場でしたが、意外と入ってませんでした。
来週からは午後からの部だけになるし、こういった映画はあまり人気ない??
Weblog: Puff's Cinema Cafe Diary
Tracked: 2006-02-18 19:56
「ジャーヘッド」は青春映画だよね。
Excerpt: すべてがアカデミー絡みの
「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」
「ブロークバック・マウンテン」にも
主演のジェイク・ギレンホールの
「ジャーヘッド」を観てきました。
「戦争」を取り扱ってはいますが
「戦..
Weblog: bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ
Tracked: 2006-02-19 17:28
『ジャーヘッド』
Excerpt:
湾岸戦争に海兵隊の狙撃兵として従軍したアンソニー・スオフォードのベストセラー「ジャーヘッド/アメリカ海兵隊員の告白」の映画化作品。
湾岸戦争が起きたのは90年。「砂??
Weblog: flicks review blog II
Tracked: 2006-02-21 09:34
「ジャーヘッド」見てきました
Excerpt: ↑前売り券のおまけのシリコンバンド 今年はテロや戦争を題材にしたノンフィクションが多いなぁ。その中でもイノセントボイスとホテルルワンダは僕にとっては最高の傑作でした。果たして今回見たジャーヘッドはどう..
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2006-02-25 04:04
ジャーヘッド(★★☆☆☆)
Excerpt: 2005年アメリカ映画 123分 監督:サム・メンデス 出演:演 ジェイク・ギレンホール 、ピーター・サースガード 、クリス・クーパー 、ジェイミー・フォックス 最近、ちょっと忙しくて、更新遅..
Weblog: お気楽で行こう!
Tracked: 2006-02-27 22:23
映画のご紹介(100) ジャーヘッド
Excerpt:
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(100) ジャーヘッド-戦闘シーンがないのに
しっかり「戦争」が見えてくる映画だ。
「ジャーヘッ..
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2006-03-05 20:50
ジャーヘッド (Jarhead)
Excerpt: 監督 サム・メンデス 主演 ジェイク・ギレンホール 2005年 アメリカ映画 123分 戦争 採点★★★★ 小学校の頃、日曜の校庭で楽しそうに野球をする損に見事に騙されカブスカウトに入ってしまった私..
Weblog: Subterranean サブタレイニアン
Tracked: 2006-07-31 16:58
ジャーヘッド
Excerpt: 彼の観た、「戦争」。
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2006-07-31 21:42
ジャーヘッド
Excerpt: ずっと観たかった「ジャーヘッド」です。「デイアフタートゥモロー」のジェイク・ギ
Weblog: ○o。.1日いっぽん映画三昧.。o ○
Tracked: 2006-08-07 16:39
実に綺麗なシーンがたくさんありましたね。
だけど、食事の前後には、ちょっと…。(汗)
ほおんと、若い俳優さんたち、大熱演で良かったです。ジェイクの『ムーン・ライト・マイル』また観たくなっちゃいました。
あら・・私より遅い時間まで起きていらしたんですね(笑) お早うゴザイマス♪
はい〜確かに食事の前後には見たくないシーンもございました・・。
「ルワンダ」「ミュンヘン」そして”これ”とヘヴィな映画が続いてます・・。幼い頃を知ってる近所の子供に目を細めるように、若い俳優さんの成長ぶりが嬉しい最近のワタクシです(年!)
この映画、ミルの止めようかな、なんて思ってたのですが、マダムSさんのレビューを読むと、なんだか面白そうなので、時間を作って観てみたいと思います。
もし、観れたら、レビュー書きますね。
ルーカス・ブラックって、「スリング・ブレイド」の少年だったんですねぇ。
キャスティングと彼らの演技はすばらしかったですー。
悪ノリしていても憎めないー。
『地獄の黙示録』を観てもノリノリだった彼らが、実体験してようやく何かに気づいたというのはとても感慨深いですー。
地獄の黙示録は、一般人が見るのと違って、兵士達にとっては、ポルノだと原作にあるそうです。兵士達は、戦闘シーンで鼓舞されるらしい。
ルーカス・ブラック君、大きくなりましたよね。コールドマウンテンとか、最近脇役でよく見かけますよね。
ジェイク君はブロークバック・マウンテンの公開が、待ち遠しいですよね。「遠い空の向こうに」は、とあるバーゲン会場で新品DVDが500円であって、即、買いました。
戦争というものがどこか遠い存在であるようにも見え、でもこれが本当の実態なんだという目からうろこが落ちた思いですわ。兵士達の極限の生活を垣間見た感じです。キャスト陣はかなり多彩でしたよね。ピーター・サースガード、フライトプランに続きまた死んじゃった…苦笑
ジェイクはジャーヘッドの(ヘア)スタイルがいいな。髪の毛長いとちょっとむさくるしい(爆)
今晩は♪ 想像以上に面白かったです。
ご覧になったら是非感想聞かせて下さいね^^
お待ちしております。
劣 かえるさん
ボナセ〜ラ♪(オリンピック期間中なので 笑)
ジェイク君とジェイミー・フォックスが出ている事位しか知らないで観たので、ルーカス君他色々俳優さんも楽しめました。 若いですからね、実際の兵士たちも・・戦争の狂気を感じるはずの映画「地獄〜」も彼らにかかったら意味合いが違ってくる”怖さ”を見せてもらいましたよね〜
劣 MACHIさん
なるほどね〜彼らにとっては”ポルノ”ですか・・「地獄の黙示録」の代名詞的なあのシーンですよね〜〜ワーグナーの曲が一層アドレナリンを興奮させるのか〜。
ルーカス君、逞しくなりましたよね 戦争後のあの変わりようにしみじみしちゃいました。
ぬぅ〜¥500のDVD羨ましいー!
劣 charlotte さん
そうですよ〜彼らはまだ若いし、訓練中は学生みたいなもんですよね〜実戦(人の死)に直面して初めて実感するんでしょうね・・
ピーター死んじゃうんですか?「フライトプラン」 物事に動じない大人な面が最後にぶちきれる演技・・最高でした。ジェイク君髪があるとかなり濃いですもんね(笑)
戦争映画としてみると、ちょっと物足りなさは残るかもしれませんが
人間ドラマとして私は好きな作品です。
映像がキレイ〜!って私も思いました(たしかに不謹慎ですが)
そして音楽も良かったですよね♪
個人的には、最近お気に入りのピーター・サースガードや
ジェイク君他の軍服姿を見れただけで大満足☆軍服姿って好きなんですよ。
(これもかなり不謹慎ですね^^;失礼しました)
劣 Akoさん
ご覧になったのですね^^
そうなの〜映像も音楽もとても良かったよね^^
映画の持てる力を上手に使った”反戦のメッセージ”だと感じてます。
おお・・嬉しい♪Akoさんもサースガードお気に入りとは!! 上手い役者さんですよね♪
軍服着るとどんなヤツでも男前に見えるっていいますが・・爆。ジェイク君、なかなかサマになってましたよね^^
おっしゃるとおり青春映画なんですよね。
戦場以外でも同じような理不尽なことや
目標を見失うことや葛藤があるんですよね。
でも戦場という特殊な場所は
そういう経験をあまりにも強く心に刻みつけて
しまうのだと思います。
反戦という視点ではないにしても
これはこれでもの悲しい話だと思います。
コメント有難う御座います♪
戦争から帰って色んな事をしても、「手は銃を覚えている」って確かこんな台詞もありましたね・・もの悲しい、切ない話だと私も思いました。
なんともリアルですね。
私にとっての湾岸戦争は本当に「テレビの中のゲーム」みたいな感じでしたが…
確かに海兵隊員にとっての青春そのものですよね。
「地獄の黙示録」の映像と音楽がわかった時は
おおー。こんな使い方もあるのかこの映画!!
なんて思っちゃいましたが・・・
うーん。海兵隊員にとってのポルノかぁ〜
確かに最高に興奮する代物かもしれませんね。
「24」の大統領が出てきたときにはビックリしましたよ!
アメリカってこういう映画を作れるからすごいな〜って思います。
15年経ったから作れるという考え方もあるかもしれないけれど、なかなか他の国は作れませんって。
「地獄の黙示録」「ディアハンター」などベトナム戦争を描いた秀作があんなふうに使われるとはね〜。
今晩は〜♪ そうでした良く覚えてますよね湾岸戦争・・まだつい15年ほど前の話ですもの。「まるでTVゲームみたいだね」って話した事もね。「地獄の黙示録」があんな使われ方してたなんて、ほんと驚きでした。
「ブラックホーク・ダウン」が どこだかの国でやはり戦意高揚の為に使われてたって話も以前聞いてびっくらしたんですが・・。
劣 ミチさん
今晩は〜お返事どうもです♪
そうそう!「大統領」びっくらです(笑) しかもせっかくジェイク君の晴れの舞台をぶち壊す役で・・
そうですね〜アメリカって汚い事も沢山やるけれど、自国の批判もちゃんとやるんですよね〜それは大したもんだと思います。
「ディアハンター」もね、なんという奥さんでしょう!!まったく!ですよね。
>。戦争映画というより、特異なシチュエーションでの”青春映画”とも言えるかもしれない・・。
そうですね!こういう風に読み解けない人は、イマイチと感じてしまうかもしれないのですが。私は、結構好きでした!
こちらこそ、また遊びに参りますのでヨロシクです。
始めまして♪お早うございます!お返事有難うゴザイマス(嬉)
はっとするほど美しいシーンなども含めて、さすがメンデス監督! 私の中ではかなり印象深い作品になったのですよ〜。”好き”と言って頂けて嬉しいです。これからもどうぞよろしくお願いしますね〜〜♪
わたし的にはあまりピンとこない映画だったんですが、「24」のパーマー元大統領がご出演されていたのには驚きました。
24以外で見たことなかったもんで(苦笑)
今まで観た戦争映画とはまた違う側面を見せてくれた、そんな作品でしたね。
淡々としてるところがかえってリアルで、兵士達の悶々とする日々に「こういうこともあるのか」と思わせるものがありました。
ところで「クラッシュ」ご覧になったんですね!
予告編に惹かれるものがあって、今すごく観たい映画の1つなんですよ〜。
大阪では25日からの公開なので、是非観に行こうと思います。
また寄らせていただきますネ♪
スリング・ブレイドの人だったんですね〜。
私もどっかで観たことある人だと思っていたんですよ〜。
なるほどねぇ〜。
お陰で胸の仕えが取れました。
しかし、ジェイク・ギレンホールは今年、1月2月3月と新作が公開されるじゃないですか、「あぁ、こんなに立派になっちゃって・・、胸板も随分厚くなって・・」なんて、私もすっかり近所のオバちゃん化しています。
彼は、道を外さずに大きくなって欲しいですよね。
おはようございま〜す!
昨日はサーバーメンテナンスの為に午後ずっと繋げなくて・・
パーマー元大統領は「エデンより彼方に」での ジュリアン・ムーア相手のメロドラマもなかなか素敵でした♪ 「24」ですっかり”知り合い”気分なんですよね〜(笑)
劣 いもさん
ようこそいらっしゃいませ♪
(おお・・1時にはもうメンテナンス終わっていたんだわ〜)失礼致しました!!
そうですね〜 戦闘シーンなど入るとどうしても製作者サイドの思惑とは逆に「戦争賛美」にも見えてしまうので(地獄の黙示録の使い方のように・・)、あえて入れないようにしたようですよね。兵士達の無為な日常にこだわった意義、しっかり受け止められましたよね。
「クラッシュ」是非 ごらんになって下さいね〜! 出来ればアカデミー賞の前に! 感想お待ちしておりま〜す♪
劣 toeさん
お早うございま〜す!
そうなの〜映画見ていてどうしても気になった俳優さんは帰宅してから必死に調べます(笑)今回はパンフに記載してもらえるほどの俳優さんで良かったですが・・時々どこにも書いてないけど絶対どこかで??というのが一番困ります(爆)
ジェイク君、大ブレイクですよね〜主演作が3本も日本で公開されるとは!これからも一緒に応援してまいりましょうね(^^)v
先日観た『シリアナ』の役割の一人に加えたくなるような場面でしたが・・(^^;
映像的にも、さすがサム・メンデスが出ていましたよね〜あんな状況でも撮るんだな〜あんなシーンを!
ジェイク君も、ピーター・サースガード、『スリング・ブレイド』のルーカス・ブラック(うっ・・涙)も良かったですよね。
戦争映画はこの先、どんな様変わりを見せていくんでしょうか・・・それを考えると恐ろしい気もしますよね。
マダム、最近TBを貼らせて頂こうと試みても、何故だか反映されなくって、コメントのみで失礼いたしまする。(^^;
『シリアナ』も早くみたいですが・・そうなんですか!?
この作品の魅力はキャストの魅力でもあるような気がするんですが、いかがでしょう〜♪
アメリカ自虐的戦争ムービーシリーズ・・なんてね・・
ああ・・ごめんなさい!! TBまで出来ませんか!!??
昨日は散々で、ブログもめちゃくちゃになっておりまして・・申し訳ございませんっっ
懲りずにまた時間おいて試してみて下さいませんか!? 可笑しいなぁ・・変なエログとか、からかいTBは全部削除&立ち入り禁止処置を取らせて頂いているんですが・・何か影響あるんかな・・(大汗;)
入れないと思ったら、メンテナンスされていたんですね・・・。大変でしたねぇ〜。
私も湾岸戦争は、テレビで見ていました。
で、その裏側の事は知らなかったので、どうなのか?と思いつつ見にいきました。
見終わって、前に見た戦争映画と全然違うので、ビックリしましたよ〜。
時代と共に戦争の仕方も変わっていくので、映画の内容も違っていくのでしょうねっ。
あ、私も「24」の大統領が出てきたときはドキッと・・・。
ピーター・サスガードって知らなかったので、見ているときはキファー・サザーランドに横顔が似ているような気がして、彼の息子かな?などと思ったり。笑。
石油が燃えているシーンの映像は本当に綺麗で、しばし見とれました!
この映画も良いですねー!!
数ある戦争映画の中でも印象的な一つになりました。
>映像は美しいです
分かります、、ワタシもそう思いましたもの。
じりじりと焼き付ける灼熱地獄の砂漠、
油田が燃える夜のシーンが幻想的でしたね。
でで、キャストがまたまたハマッてましたよね。
ギレンホール、ピーター・サースガードはもちろんのこと
ジェイミー・フォックスの頼れるアニキのような上官とか
クリス・クーパーはホントに良かったですね。うはははは
遊びに来て下さってたのですね!?すいません!ご迷惑おかけ致しました。
湾岸戦争は新しい戦争の形に驚いた記憶ですよね〜 この作品はその裏はかなりアナログな歩兵達の”戦争”を描いていて、興味深く観れましたよね。
ピーターは「K−19」で初めて注目した俳優さんです。そういえばキーファーにちょっと似てますねぇ!(笑) なかなかの演技派なのでこれから楽しみなんですよ〜応援してねっ♪
劣 Puffさん
そうですね〜戦争映画というジャンルには入らないかもしれませんよね〜とっても切ない青春映画だと思いましたよ。それはやっぱりキャストの魅力に負うものも多かったかと思います♪
ジェイミーもクリスもはまってましたよねぇ!うははは
TB&コメントありがとうございましたぁ!
>石油に振り回されている現代人の情けない姿にも見える
いやぁ〜、全く仰るとおりですね!振り回されるのは、いつも最前線の現場だけ…
そして、トップはのうのうと腹を膨らますだけ…
あぁ〜、現代社会の縮図なのですなぁ。とほほ
俳優陣は、ホント!素晴らしかったのです☆
「山椒は小粒でピリリと辛い(?)」みたいなぁハハ
次は、やぱり「シリアナ」ですかねぇ!?
う〜ん、今から楽しみなのですぅフフ
では、またおじゃまさせていただきまぁ〜す♪
お早うゴザイマス! こちらこそいつもコメントありがとう♪
苦労するのはいつも最前線=庶民ですよね〜泣
主役に大スターを持ってこなかったのは正解ですよね、ジェイク君のような伸び盛りの青年が等身大で良かったと・・。で、脇をベテランで固める! いい構図ですよね〜。
「シリアナ」もちょっと気が重いけど、やっぱり観なくちゃですね(笑)
>近代戦の裏側では こんなアナログな歩兵隊もいたのかと・・・
そうですネエ。彼らは哀しいかな、政治的に占領状態を示す将棋の駒でしか過ぎないのですねえ。(でもアメリカのこの戦争のやり方もイラクでは、テロ活動の前では意味を成さないのも皮肉ですネエ)
●でも音楽も良かったし。等身大のアメリカ青春映画の感じでhideは楽しめました
こちらこそお返事有難うございます♪
>将棋の駒
そうなんですよね〜「空からいっぺんに爆撃するから」と狙撃がストップされた時の彼らの悔しがる様子!(人殺しなんですけど)正直なんだか同情してしまいましたよ・・
確かに「戦争」というより「青春」映画だから
連戦続いたヘヴィー路線作品のなかでもより身近に
感じられたのかもしれないな、と思った次第。
兵器は進化していっても新兵教育はここ4,50年
変わってないんだなーとも思いました。
映像・音楽も買いでしたね。
こんにちは〜!トラコメありがとうゴザイマス♪ >ヘヴィ路線・・多いですよね〜この所・・
おっしゃるようにこれは現代ものですし、”若い彼らを目を細めて観る映画”でより身近でしたよね。
新兵教育は軍隊は百年たっても同じなんでしょね・・ため息。そちらにも伺います♪
やっぱり観ました。
金曜日のレイトショーです。観終わったら、1時半でした。夜中の。
観終わったときには、とても良い映画だ、と思ったのですが、肝心のレビューがかけませんでした。
書こうとしては消して、また書いて、消しての繰り返しでした。
この映画について書かなければならないことの内いくつかは落としてしまったのですが、一番心に残った部分を書いてみました。
マダムSさんが書かれている
>降ってくる黒い石油の雨に打たれてドロドロになる様は、石油に振り回されている現代人の情けない姿にも見える。 その”石油”を守る為に派遣された彼らは何のためにここにいるのかさえ気づかない、いや、考えたくないのかも。
の部分については、完全に意味を感じ損なってました。
まさにおっしゃるとおりです。
この映画は、砂漠の美しさも忘れることはできません。
(不謹慎かな)とおしゃっていますが、その美しい場所で戦争を起こしている、という事実もこの映画が訴えていることの一つだと思います。
わぁご覧になりましたね^^コメントありがとうございます!
そうですか〜何度も書き直された感想、伺いにお邪魔しますね(^^)
私もいつも”これでいいかな?”なんて思いながら何度も書き直し・・満足いく感想書けたためしはないんですが・・文章へたですし(笑)
砂漠って絵になるんですよね・・綺麗でした。
劇場の予告で、あの男性コーラスに惹かれ、是非観ようと思っていたのに、
予定が空いた時には、上映が終わっていた、という不幸に見舞われた作品でした。
思った以上に上映が短かったんですね。
元々、キャストで観る作品を選ぶ人間なのですが(笑)
これは、脚本も映像もいいけれど、やはりキャストの魅力が生かされた作品だったと思います。
いろんな作品で、いろんな役柄を見せるピーター・サースガード、
ジェイクと並ぶと、「わ!義兄弟だぁ」とか言いつつ、
こんな役柄の彼を初めて観た気がしました。
そして、何故かジェイクの役柄に対する真摯な姿勢が伝わって来ました。
だからこそ、彼らからのメッセージを強く受け取れたのかもしれませんね。
こんにちは〜♪
DVD化されたんですね^^ そういえば、今年初旬公開作品がそろそろ続々DVD化ですよねぇ〜気をつけてチェックせねば! 傑作ぞろいでしたからもう一回観たいんですよ。
観る予定してた作品を逃した時は悔しいですよねわかりますわかります!
仰るとおり、キャストの魅力も大いに劇場へ誘引されます〜私もほとんどかも(笑)
で、P・サースガート・・そうか義兄弟でしたか!笑 ジェイクも素晴らしい俳優ですし。
二人の個性が炸裂してましたね!この二人はいずれオスカーノミニーの常連になる器と私は踏んでおります!
なおかつ秀逸な脚本だったので、引き込まれました実に・・
TB&コメント感謝です〜♪