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映画館「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」
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ウォーク・ザ・ライン 君につづく道 /WARK THE LINE
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
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ウォーク・ザ・ライン
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
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Excerpt: 「ウォーク・ザ・ライン」★★★★ホアキン・フェニックス、リーズ・ウィザースプーン主演ジェームズ・マンゴールド監督、2005年、アメリカリーズ・ウィザースプーンが良い!実在の人物の映画化だが、その人達を...
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ウォーク・ザ・ライン 君につづく道
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★「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」
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ウォーク・ザ・ライン/君に続く道
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(映画館)
Excerpt: 型破りなラブストーリー、これは真実の物語CAST:ホアキン・フェニックス/リース・ウィザースプーン/ジニファー・グッドウィン/ロバート・パトリック 他■アメリカ産 136分本年度アカデミー賞主演男優賞...
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FUN the Academy Special … 『ウォーク・ザ・ライン 君につづく道』
Excerpt: 【FUN the sunnyday part1】
Weblog: FUN×5 ??五つの楽(fun)を探して??
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ウォーク・ザ・ライン 君につづく道
Excerpt: 第78回 アカデミー賞 主演男優賞 ホアキン・フェニックス 主演女優賞 リース・ウィザースプーン 編集賞 衣装デザイン賞 音響賞 全5部門ノミネート作品 あぁ、なんだか羨ましいなぁ...
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A1:ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
Excerpt: この作品は、現在のアメリカ音楽界に多大な影響を与えたジョニー・キャッシュの半生を描き、ジューンとの関わりに特に視点を向けています。ジョニー・キャッシュという人物がどんな半生を歩んできたのかが、オリジナ...
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
Excerpt: 実在した1950年代のカリスマスター、ジョニー・キャッシュの生涯に迫った真実の愛の軌跡。監督は『アイデンティティー』のジェームズ・マンゴールド。主演に『グラディエーター』のホ
Weblog: impression
Tracked: 2006-03-04 21:23
日本アカデミー賞の話題
Excerpt: 日本アカデミー賞の話題
Weblog: 最近の話題
Tracked: 2006-03-05 12:48
ウォーク・ザ・ライン/君へ続く道 Waik the line
Excerpt: 初恋から続いていた道★★★★★★ 公式サイト グラディエーターの皇帝役が心底憎らしく感じたホアキン・フェニックス。それだけ彼の演技は素晴らしゅうございました
Weblog: 箱庭綴り
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『ウォーク・ザ・ライン 君につづく道』
Excerpt: カントリー歌手、ジョニー・キャッシュの波乱の半生を同じくカントリースター、ジューン・カーターとのロマンスを軸に描いた作品。
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「ウォーク・ザ・ライン」にしびれた
Excerpt: 「洋楽」のほとんどが好きな僕にとって、苦手なのがカントリー音楽。それでも、伝説的なカントリー歌手、ジョニー・キャッシュ(1931〜2002)ぐらいは知っている。で、彼の生涯を描いたという「ウォーク・...
Weblog: 万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記
Tracked: 2006-03-11 02:10
Walk the Line (2005)
Excerpt: 【邦題】ウォーク・ザ・ライン〜君につづく道〜【キャスト】ホアキン・フェニックス、リース・ウィザースプーン【監督】ジェームズ・マンゴールド【上映時間】136分【あらすじ??
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ウォーク・ザ・ライン/君に続く道−(映画:今年71本目)−
Excerpt: 監督:ジェームズ・マンゴールド出演:ホアキン・フェニックス、リース・ウィザースプーン、ジニファー・グッドウィン、ロバート・パトリック評価:80点公式サイト(ネタバレあります)リース・ウィザースプーン、...
Weblog: デコ親父はいつも減量中
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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
Excerpt: 評価:★5点(満点10点) 監督:ジェームズ・マンゴールド主演:ホアキン・フェニックス リース・ウィザースプーン ジニファー・グッドウィン ロバート・パトリック2005年 136min...
Weblog: Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
Tracked: 2006-08-18 19:23
『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』’05・米
Excerpt: あらすじ'50年代アメリカ、妻ヴィヴィアン(ジニファー・グッドウィン)と暮らすセールスマンのジョニー(ホアキン・フェニックス)はミュージシャンになることを決意。彼は音楽への道を進むなかで、憧れの女性シ...
Weblog: 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
Tracked: 2006-08-22 21:13
【洋画】ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
Excerpt: A+ 面白いA ↑A−B+B 普通B−C+C ↓C− つまらない『評価』 B+(演技4/演出3/脚本3/撮影3/音響3/音楽4/美術3/衣装3/配役4/魅力3/テンポ3/合計...
Weblog: ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!
Tracked: 2006-09-25 13:36
映画のご紹介(217) ウォーク・ザ・ライン/君につづく道
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(217) ウォーク・ザ・ライン/君につづく道-ジューンの向こうには兄が見える。実話かどうか知らないが、友人からこんな話を聞いたことがある。ローリング・ス...
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2006-12-04 19:53
今週は他に観る映画があるので
(=「アサルト13/要塞警察」など。笑)
スルーするつもりだったのですけど
とっても評判良いみたいですね!!
でで、この映画、“ミュージカル・コメディ部門”なんですか!!
でも、どちらでも無いというのが面白いですよね。ウフフ
特にホアのファンでも無いのですが・・・
やはり観るべきですかね。
歌は上手かったですかね??
私もカントリーは苦手だったりもして、取り分けジョニー・キャッシュって人は、名前しかしらない存在だったんで映画で関心が持てるかな?って感じです。(^^;ホアキンの歌は驚くほど上手いけど、実際のジョニー・キャッシュの声とは違うようで真似ている感はなさそうですよね?しかし、奥さんがカーター・ファミリーの一員ってのも初めて知りました!これもウディ・ガスリー辺りは馴染みがあるんですが・・・。(^_^.)
ひゃ〜でも実際のお二人は、なかなか素敵ですね〜!私も今週観て参りますね!^^
初日にご覧になったんですね〜♪
お二人とも随分練習に励み、自分達で歌ったのは凄いですよね〜感心しましたよ〜格好もサマになってたしね^^でもちょっとホアキンの歌がぁ・・汗;
刑務所のコンサートは感動的でしたよねー!
漣 Puffさん
他にも沢山観たいのがあるのですね?
この所、新作ラッシュで嬉しい悲鳴ですけど、懐具合も心配になってきませんか?(笑) カントリーがお好きな方にはお勧めだと思います。音響の良いシネコンでの鑑賞がやはりいいかも。
Puffさんはジャズがお好きなんでしたよね?
私はやはり6日のアカデミー賞の前に出来るだけ賞に絡んだ作品を観ておきたいと・・(^^;)
漣 ラクサナさん
は〜い! これ以前から凄く楽しみにしていたもので・・最近TOHOがカード提示でいつでも¥1300なのが助かります♪ので 観てきちゃいました! そう言えば、ラク様はカントリー苦手でしたよね〜 感想お待ちしておりま〜す♪
リースの歌声が、好きです。よく頑張ったなと思いました。
力強く生きていた、ジューンの方に感心しました。
そうでしたか! 刑務所コンサートは有名でしたのね?
うん、そうですね リースは確かに上手でしたね^^こんな才能もあったのかとオドロキです。
ジューンの信仰心に裏づけされた愛に感動しました。
音楽とドラッグってなんか切り離せないものなんでしょうかねえ…(T_T)
どこか世間と自分から逃避しないと曲がつくれないというか。
ホアキンについては言いたい事はたっくさんあるのですが(苦笑)私は音楽を聴きにきたんじゃない!と言い聞かせて(爆)映画として堪能しました(笑)
↑…なのでとってもハートを感じましたよ♪
さて、この映画ですが私も昨年の「Ray」とかぶってるなーって思いながら見てました。幼少期の悲しい体験やおきまりの女性問題、ドラッグ、ツアー、などなど。ホアキンも歌にギターにがんばっていましたね。リースは今までの出演作品の中では一番よかったと思います。でもね、私としてはやっぱり「真実の愛」っていう宣伝文句にはちと抵抗があります。
>エンドロールで 流れる歌声はたぶん本物の二人のだと思いますが、未確認。
たぶんそうでしょうね。ホアキンのほうが本物のジョニーに近い声だったように思いました(^^)
ネタばれを飛ばして読んだんですけど、歌下手なのかしら?
映画を見てからまたゆっくりよまさせていただきます。
そういえば、こないだのメンテ、長かったですね。自分が書いた記事が反映されているかどうかもわからず、同じ記事を3回も送信しちゃって・・・・
こちらもそうだったのですね〜
レディースデーだったので、思い切って立てづづけに【ジャーヘッド】と2本観てきました。
疲れましたわ!(笑)♪〜
ホアキンは、あまり好きな俳優さんではありませんでしたが、今回は見直してしまいました。
レイと少しダブってしまいました。
実際のジョニーも、写真から想像するに、どこか生き方が不器用そうな感じがします。
ジェイクの方は、あの逞しくなった裸体にもう驚きでしたよ(笑)♪〜
感想は、後日アップします。
早々、こちらでも来月中旬に【ホテル・ルワンダ】が上映されることになりました。嬉しい!
ほんとそうなんですよね〜この人もあの人も状態。ドラッグに関しては60年代〜70年代という時代もそうさせたのかもしれませんが・・”生みの苦しみ”は女性の方が強いですよね(笑;)
あはは・・これは映画だものね^^コンサートではないと思わないとね♪解ります解ります(^^;)
漣 mei さん
ごめんなさい! メンテ中に何度も来て頂いたのかしら? もう大丈夫そうですので、懲りずにまた時々覗いてみてね♪
「真実の愛」の影で傷ついてしまった最初の奥さんの事を思うとちょっと正直引っかかりますよね確かに。でもきっともっと良い相手を見つけて再婚している・・と考える事にしましょうよ(強引)
漣 jesterさん
ホアキン、なかなかセクシーでしたよ♪
ご覧になったら是非感想聞かせて下さいましね〜楽しみにしております♪
ああ・・jesterさんも同じブログ屋さんでしたわね・・私の所なんてほんと壊れるかと思いました(大汗) なんとか正常に戻ったようですね〜♪
漣 Doll洋さん
そうでしたか〜2本立てでお疲れになったでしょ? でも組み合わせとしてはグッド・チョイスだったかも(^^)v
そうね、強面ジョニー・・世間からは誤解を受けやすいタイプかも。ホアキン熱演でしたねぇ。
ジェイク君はほんとびっくら(笑)感想お待ちしておりますね^^
「ルワンダ」上映決定おめでとうゴザイマス!!
「ウォーク・ザ・ライン」ご覧になったんですね!
羨ましい…こちらも、今週末には観に行く予定をしております。
その節には、再度おじゃまさせていただいますねぇ。
っと、実は不躾ではありますが、お願いがございまして…
「色バトン」なるものが周ってきておりまして、次を受け取って
頂けないものかと…どんな感じでしょうか?
TBをさせていただきますので、ご覧頂いた後にご判断下さい。
何卒、宜しくお願い致しますm(__)m
こんにちは♪ そうですか〜
ご覧になったら是非感想聞かせて下さいね〜
お待ちしております!!
さて、色バトンですが・・
ごめんなさい!すでに先日、悠雅様から回ってきましたのでお答えしてます↓
http://kazetomoclub.seesaa.net/article/12805455.html
お役に立てなくてごめんなさいね(^^;)
なんか惹かれる作品ですね〜
ジョニー・キャシュですか!
見たい!
「カーター・ファミリー・ピッキング」との関わりも、
興味深そうですね!
いい映画を教えていただきました。
相変わらず、映画の情報が遅いなぁ〜ボクは・・(笑)
お無沙汰しております♪
あ、やっぱりさすが音楽関係にお詳しい!
”カーター・ファミリー・ピッキング”の事をご存知でしたね(^^)b
フォーク・ギターをちょっとでもかじった経験のある方なら「ああ、あれね」と懐かしいかなと。
若い頃のプレスリーなど登場しますし、カントリーやアメリカン・ポップス好きでしたら、是非おすすめです。まあ二人のラブ・ストーリーではあるんですが・・
ご覧になったら感想聞かせて下さいね お待ちしております!!
ホアキン頑張ってましたね〜。
歌に関しては、多分発声が全然ジョニー・キャッシュとは違うと思われるので、特別似せることは意識していないホアキン君の歌声のような気がしました。ドラッグや酒で声を潰している部分なんかが凄いなって思いましたけど。リースは、まぁ完璧に地声で歌いきりましたね!彼女は凄かった・・・上手いし、誰が聴いても彼女だと判る歌声!^^;
エンディングで流れた曲は、ジョニー&ジューンってエンドロールで確認しましたんで間違えないかと。最初のライブの辺りは、ジェリー・リー・ルイスやプレスリーも出てきて、ジョニー自身も殆どロックンローラーのノリでしたね♪
ま、そんなことで楽しめましたけど、ストーリーは結構ステレオタイプのミュージッシャン物って感じで・・・取り分け凄い感動も無かった私ですが・・・ラストの、ソコに信頼でき愛する人がいる幸福感ってのは伝わってきました。
お早うございま〜す♪
主役二人かなり練習を積んだんでしょうね^^
サマになっていましたよね
エンドロールの歌はやはり本物でした?確認ありがとうございます!(^^)/
本物ジューンは唸りがめちゃ利いてましたよね確か・・でも声の質も似ていると思いましたわ。
実在の歌手など出てくると嬉しくなりますよね〜プレスリー役の子も頑張ってましたよね
成功するとどうしても陥りがちな”酒とドラッグ”女性関係も・・つくづく浮き沈みの激しい世界だなあと・・そんな感想になってまいますね(笑)
早速ご覧になったんですねぇ〜!
私も是非見たい作品です。
ジョニー・キャッシュって、知らなかったけど、
昨年から、実在した歌手の映画が作られていて、
はずれが無いし、結構音楽映画って、好きなので・・・。
マダムSさんの感想を読んだら、早く行きたくなりました。
で、話が変わるけど、今オリンピックの女子シングルで、
ショートプログラム一位のサーシャー・コーエンが、
目の当たりがリース・ウイザースプーンに似ている感じだと私は思えるのだけど・・!?
音楽映画はやはり大概見てしまいます。
音響の良いシネコンなどで観るといいですよねぇ〜♪ 紫の上さんも是非ご覧になったら感想聞かせて下さいね^^お待ちしてま〜す♪
うんうん、サーシャちゃん!ショートPで一位になったお嬢さんですよね?確かにあのタヌキテイスト・・おっと元へ・・可愛いお目目クリクリがリースを思わせますよね〜でも日本選手のライバルですぞ^^フリー演技が楽しみですねん!
あれれ?ホアキンの歌・・・ダメでした?私、英語が全くダメなので感覚だけで聴いてましたが、なかなか素晴らしいパフォーマンスだったと思いました(笑)まあ・・・ホアキン本人が音痴だと公言しているくらいですから・・・苦手なんでしょうね、歌は。でも、やっぱり、あのサウンドと、リアルな人間模様には感動せずにはいられませんでした!!素晴らしかったです!!
私もようやく見てきましたー。
ホアキン、最初歌った曲は
だいじょぶか?ってな感じでしたが
でもまぁ低音で渋くてよかったですよ。
↑のコメントにありますが、
確かにサーシャを見るとリースを
思い出してしまいます(笑)
ちょこっと似てますよね。
TBさせていただきますねー。
今晩は〜♪ こちらこそTB&コメント有難うございました〜!
ホアキンは嫌いじゃないし、演技も素晴らしかったと思いますよ〜〜♪んでもやっぱり歌は・・(笑;)声はなかなかセクシーですよね^^
これからもどうぞよろしく♪
漣 minoriさん
ご覧になりましたか〜?
渋い低音のホアキン・・・なかなかセクシーでしたよね^^40回もプロポーズされたら誰でも落ちるかな(笑)
フィギアスケート魅せられましたね(^^*)
イイ映画でしたよ!でも、キャッシュがお決まりの麻薬&女でヴィヴィアンを悲しませるのがイヤだったなぁ・・・キャッシュ&ジューンは、ハッピーエンドなんでしょうが、ヴィヴィアンはどうなったんじゃ?って思ってしまった。
今晩は♪ コメントありがとう!
最初の奥さんとも好きあって結婚したんでしょうけれども、やはりアーティストの妻ってのは大変なんでしょうね〜よほどの理解がないと、付いていけませんでしょう・・どこかで幸せに暮らしているといいですね(汗;)
>その昔、フォークギターを少しだけかじった
えっ!?そうなんですかぁ〜。実は…もですぅ。
その後はエレキに走りバンドマンしてました…古き良き想い出っす、、、
「刑務所コンサート」。
これってジョニーにとっての大きな転機だったんです。
その後の、彼は「アウトロー」として典型的なカントリーとは一線を隔した
カリスマになったんです。
現代でも、彼を慕うミュージシャンが多いってのもカリスマならではなの
です。ハイ♪
そんな異端児が真っ直ぐにジューンを見つめて走り続ける。
なんか、とっても素敵なカップルでしたよねぇ〜。
では、またおじゃまさせていただきまぁ〜す☆
えっsatoさんもですか!? わぁ嬉しい♪
その後はエレキでバンドマンですか!楽しかったでしょうね^^
おお・・さすがやはりジョニーについてはお詳しいご様子・・カリスマですか〜〜普通のとは一味違った個性的なカントリーだったのですね?なるほど〜〜 そんな彼が一途な恋なんて可愛らしいですねぇ♪
これから音楽についてはsatoさんが重要なブレインになりそ・・よろしく♪
リースはきっと間違いないだろうなーと思ったけれど
やっぱ納得の受賞でした。
ライブシーンは導入部からとにかくワクワクしましたね。
最後のプロポーズもとてもステキでした。
あの場に居合わせたお客さんは幸せですね。
こちらにもどうもです♪
リース、嬉しそうでしたよね^^良かったと思います♪
あんな逃げ場の無いところでプロポーズなんてズルイと思いましたけど(笑)、終わり良ければなんとやら・・ 幸せ分けてもらった気分で劇場を後にしましたので○です。
見てきました。
ホアキンを見直しましたよ〜!
いやぁ〜熱演でした。彼も兄、リバー・フェニックスを亡くしているので、
ジョニー・キャッシュの心情を人一倍共感できたのでは・・と思いました。
ドラッグにおぼれている時と正常の時の演技の使い分けが見事だと思いました。
リースも以前の「キューティ・ブロンズ」の時よりも、
脱皮して、大人になった感じがしました。
歌も上手いし、生き生きとしていて、魅力てきで、
彼が「君にまっしぐら」という気持ちにも納得。
「RAY/レイ」を超えられなかったけど、彼らの頑張った歌声に拍手!
おお、ご覧になりましたか!!
二人とも歌に演技に頑張っていましたよね〜
オスカーにノミネートされただけでも、その努力は報われたと思いますよ〜〜
ホアキンはリバー・フェニックスの弟として、色々難しい事もあったかもしれませんが、彼は彼の個性でこれからも是非頑張って欲しいですよねぇ・・涙。 リースも親しみやすいキャラが人気なんでしょうね 憎めない魅力があると思います。 劇場で見れて良かったですねっ♪
ごめんなさい。
トラバを二回送ってしまいました(ーー;)
後から送ったものは、バッサリ削除してください。
ジョニー・キャッシュも、ジューン・カーターも超有名人なんですね。
私、存在すら知りませんでした(^^;)
マダムSさんのレビュー読んでいて、へぇ〜と思いました。
そういえば、この映画は音楽映画でしたね。
ラブストーリーに思いっきり肩入れして見ていました。
どうも、いつも寂しそうなホアキンは、姉のような気分で見てしまいます。
こんにちは♪ は〜い2回目のは消しておきましたよ^^
ホアキン君、そういえばいつも寂しそうな目をしてるかな・・何かに苦悩する役がぴったりしてますよね。
お兄ちゃんのリバーの最後の主演作「愛と呼ばれるもの」も カントリー歌手の話でしたから、何か因縁を感じますよね〜 オスカー欲しかったかも。
今ごろですが、DVDで観ました。
結構、身勝手なストーリーで、感情移入しにくい点はありますね。
それはさておき、jamsession123goにとって、リーズ・ウィザースプーン初体験でしたが、結構、芸達者な役者のような気がしました。
おや? リース初体験でいらしたのですね?
そういえば 今まで彼女の出ていた作品群は大人な男性にはあまり好みとは思えないものでしたから(笑)
まあ、アメリカに限らないかもしれませんが、ツアーをするような芸能人の妻はよほど肝が据わって無いと勤まらないとは思いますね(^^;)