この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/14459799
この記事へのトラックバック
「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: フランスではちょっと前から公開されていたのですが、夕方の上映時間が中途半端でのびのびになってました。予告編を見た限りでは、たぶん見ないだろうなって思っていたのですが、フランス語のタイトルにはなぜか「秘...
Weblog: on va au cinema?
Tracked: 2006-03-09 00:00
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 第78回アカデミー賞 監督賞 脚色賞 作曲賞 祝受賞!個人的には作品賞も該当すると思っていたので番狂わせ。賞をとる、とらないにこだわらずに言えば、とても良かったと思う。まず個人的に物凄くこの作品に対し...
Weblog: シャーロットの涙
Tracked: 2006-03-10 01:33
ブロークバック・マウンテン 映画
Excerpt: 他の候補作を見ていない私が言うのもなんですが、下馬評どおり、この映画が今回のアカデミーはもらいっ!! で、満足です。 無口な不器用な男、イニス(ヒース・レジャー)。明るく自分の感情にもっと素直なジャッ...
Weblog: 有閑マダムは何を観ているのか?
Tracked: 2006-03-10 08:27
『ブロークバック・マウンテン』とシェーンのこだま
Excerpt: 雪を抱いた険しい岩山の裾野にヒマラヤ杉が広がっている。遠景にそんな風景をもつ緑の
Weblog: Days of Books, Films
Tracked: 2006-03-11 16:50
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 【映画的カリスマ指数】★★★★★ 唯一の場所・・・そこで生まれた唯一の愛
Weblog: カリスマ映画論
Tracked: 2006-03-12 15:45
「 ブロークバック・マウンテン 」
Excerpt: 監督 : アン・リー 主演 : ヒース・レジャー / ジェーク・ギレンホール / 公式HP:http://www.wisepolicy.com/brokebackmountain/ 監督は...
Weblog: MoonDreamWorks
Tracked: 2006-03-12 21:37
ブロークバックマウンテン/BROKEBACK MOUNTAIN
Excerpt: ゴールデングローブ賞主要4部門受賞、2005年ヴェネツィア国際映画祭受賞、もうすぐ発表されるアカデミー賞作品賞初め、最多主要8部門ノミネート、等々、、、、とかなりの賞を受賞&ノミニーされていると言う事...
Weblog: 我想一個人映画美的女人blog
Tracked: 2006-03-13 01:57
映画:ブロークバック・マウンテン
Excerpt: ブロークバック・マウンテン@渋谷シネマライズ日曜の夜だというのに満席です。日本国内ではここでしか上映されてないからか、1000円だからか?18日から全国展開されるようです。「モーリス」「太陽と月に背い...
Weblog: 駒吉の日記
Tracked: 2006-03-13 14:43
『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: ワイオミング州ブロークバック・マウンテンで出会った二人の青年の約20年に渡る愛と友情の物語。
Weblog: flicks review blog II
Tracked: 2006-03-15 21:00
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 舞台はワイオミング州のブロークバックマウンテン 一夏ここで羊飼いの仕事をすることになった イニス(ヒース・レジャー)とジャック(ジェイク・ギレンホール) 二...
Weblog: Chocolate Blog
Tracked: 2006-03-17 22:21
16 ブロークバック・マウンテン
Excerpt: がんばってブログを書いてきてあともう少しで1年。なのにこの3月に映画を観ることが出来ずいらついています。・・・卒業っていったい・・でも先週にみた「ブロークバック・マウンテン」アカデミーを取ったあとだっ...
Weblog: 毎週水曜日にMOVIE!
Tracked: 2006-03-17 22:57
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: この映画の牧羊風景や、西部の田舎町の閉鎖的な雰囲気はアメリカ人にどのくらいリアルに感じられるものなのかな。ハリウッドデビュー作「いつか晴れた日に」を観た時にも思いましたが、事前にアン・リーの映画と知ら...
Weblog: It's a Wonderful Life
Tracked: 2006-03-19 11:57
「ブロークバック・マウンテン」は繊細な愛の物語
Excerpt: 久しぶりにほぼ満席の映画館(京都シネマ)で映画を観た。待望の「ブロークバック・マウンテン」(アン・リー監督)。ベネチア映画祭でグランプリを獲得するなどして、アカデミー作品賞の大本命だったが、監督賞に...
Weblog: 万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記
Tracked: 2006-03-19 18:16
『ブロークバック・マウンテン』 遠い山に思いを馳せて。
Excerpt: 何よりも美しかったのがほんの一瞬だけ戻った過去。 焚き火の前に立ちながらうとうとしているジャックを 後ろから抱きしめるシーンを思い出したジャック。 ココロのよりどころになっている あの美しいブロークバ...
Weblog: キマグレなヒトリゴト
Tracked: 2006-03-20 18:28
「ブロークバック・マウンテン」(05アメリカ)
Excerpt: 乾いた映像とギターの調べに乗って語られる二人のエピソード、そしてそれぞれが結婚してからの様々な葛藤・・・ 切なく、そして共感できる本当に美しい映画です。
Weblog: Happy Together
Tracked: 2006-03-20 19:58
自分の幸せは自分にしか解らない。『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: 羊番の仕事を通して知り合った、ふたりの男性の物語です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2006-03-21 08:56
映画@ブロークバック・マウンテン
Excerpt: イニスとジャックは、ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、運命の出逢いを果たすまず、壮大な美しい景色に見入ってしまう山と空と緑、沢山の羊たち、本当に綺麗な映像だった流れる音楽がま...
Weblog: sattyの癒しのトビラ
Tracked: 2006-03-21 19:00
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 2005年 アメリカ 134分 監督 アン・リー 原作 アニー・プルー 脚本
Weblog: MIDDLE-EARTH
Tracked: 2006-03-21 22:19
ブロークバックマウンテン
Excerpt: ついに観て来ました!『ブロークバックマウンテン』なんて深くて、純粋な愛の物語なの!涙がずっと止まりませんでした。。公開された映画館は少し小さかったんですが始まる頃には、ほぼほぼ満席に。何だか、嬉しい‥...
Weblog: Polka dot movie
Tracked: 2006-03-22 02:34
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 3月18日から上映が始まってる 「ブロークバック・マウンテン」。 ストーリー 牧場の季節労働者として一緒に働くことになった20歳のイニスとジャック。 山でキャンプをしながら働く2人は友情を深め、...
Weblog: ☆えみたんの日記帳☆
Tracked: 2006-03-22 10:19
ブロークバック・マウンテンで見る世界014●能ある鷹は爪を隠す
Excerpt: 当事者意識の有無による「感じかた」の違い LGBT雑誌「yes vol.2」に掲載されていた「クローゼットの闇に迷い込まないための、ブロークバック山の案内図」という記事を読み、どうし??
Weblog: フツーに生きてるGAYの日常
Tracked: 2006-03-22 15:33
ブロークバック・マウンテン(映画館)
Excerpt: はじまりは、純粋な友情の芽生えからだった―――CAST:ヒース・レジャー/ジェイク・ギレンホール/ミシェル・ウィリアムズ/アン・ハサウェイ 他■アメリカ産 134分いや〜あんな、はげすぃ〜い男同士のキ...
Weblog: ひるめし。
Tracked: 2006-03-22 16:07
ブロークバック・マウンテン - BROKEBACK MOUNTAIN -
Excerpt: <ストーリー>1963年、イニス・デル・マー(ヒース・レジャー)とジャック・ツイスト(ジェイク・ギレンホール)は、ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、運命の出逢いを果たす。とも...
Weblog: 浪漫じゃけぇ
Tracked: 2006-03-22 20:17
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 1963年の夏。ワイオミング州のブロークバック・マウンテンでイニス(ヒース・レジャー)は羊番の仕事を始める。たまたま一緒に組んで仕事をしていたジャック(ジェイク・ギレンホール??
Weblog: impression
Tracked: 2006-03-22 20:20
『ブロークバック・マウンテン』 2006・3・19に観ました
Excerpt: 『ブロークバック・マウンテン』 公式HPはこちら ←クリック●あらすじ1963年、ワイオミングのブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者(羊番)として雇われたイニスとジャック。彼らは大自然の中...
Weblog: 映画と秋葉原とネット小遣いと日記
Tracked: 2006-03-23 09:26
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 本日1本目は心待ちにしていた『ブロークバック・マウンテン』です。ホモのカウボーイの話だとか・・・はたして私には受け入れられる映画だったのでしょうか・・・?1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウ...
Weblog: Alice in Wonderland
Tracked: 2006-03-23 12:00
『ブロークバック・マウンテン』
Excerpt: カウボーイの苦悩?妻が彼らのキスシーンを目撃した場面で場内に笑いが起きるのにはビックリ。1963年の夏、ワイオミング州のブロークバック・マウンテンでイニス・デルマーとジャック・ツイストは羊番の仕事をす...
Weblog: かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
Tracked: 2006-03-23 13:00
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 大絶賛の中でちょっと言いにくいけど・・・あんましピンっときませんでした。今までのほとんどの賞を総なめにしていてさてどんなものかと思って見てみれば正直そこまですごい映画かなぁって感じでした。もっと丁寧に...
Weblog: 映画を観たよ
Tracked: 2006-03-23 13:15
ブロークバック・マウンテン見てきました〜☆(ネタバレあり)
Excerpt: ブロークバック・マウンテン (Brokeback Mountain) を渋谷のシネマライズで見てきました{/ee_2/}夜勤明けで無理をして初回を見に行きました。9時半からだったけど、思ったより人が入...
Weblog: mizuyuri's Movie & TV Drama talk
Tracked: 2006-03-24 06:14
【劇場映画】 ブロークバック・マウンテン
Excerpt: ≪ストーリー≫1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン。農場に季節労働者として雇われたイニスとジャックはともに20歳の青年。対照的な性格だったが、キャンプをしながらの羊の放牧管理という過酷...
Weblog: ナマケモノの穴
Tracked: 2006-03-24 15:47
「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 監督:アン・リー脚本:ラリー・マクマートリー、ダイアナ・オサナ出演:ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、ミシェル・ウィリアムズ、アン・ハサウェイ、ランディ・クエイド …とうとう見て参りました。 ...
Weblog: インサイド
Tracked: 2006-03-25 03:42
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 60年代、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン。羊の放牧の為、季節労働者として雇われた若きカウボーイのイニスとジャックの20数年に渡る愛と別れの物語。二人はた
Weblog: deux et deux
Tracked: 2006-03-25 13:42
ブロークバック・マウンテン ★★★☆
Excerpt: 数々の映画賞を受賞して 大変に評価の高い作品。 アカデミー賞も三部門受賞!! ◆監督賞 アン・リー アジア人監督として初の快挙 ★ ◆脚色賞 ラリー・マクマートリー ダイ...
Weblog: To be continued.
Tracked: 2006-03-25 17:58
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 美しい映画でした景色も、音楽も、愛し合う二人も、それによって傷つけられる家族もワイオミング州のブロークバック・マウンテンで、夏の間だけ放牧の仕事を任された二人のカウボーイ、イニス(ヒース・レッジャー)...
Weblog: Aloha Days
Tracked: 2006-03-25 18:40
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 「ブロークバック・マウンテン」BROKEBACK MOUNTAIN / 製作:2
Weblog: 映画通の部屋
Tracked: 2006-03-26 11:50
女性が支持?「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 3月18日から全国51館に拡大された「ブロークバック・マウンテン」。土日2日間
Weblog: 映画コンサルタント日記
Tracked: 2006-03-26 12:09
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 評価:★7点監督:アン・リー 主演:ヒース・レンジャー ジェイク・ギレンホールミシェル・ウィリアムズ アン・ハサウェイ2005年 134min1963年の夏、ワイオミング州のブロークバック山で羊を放牧...
Weblog: Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
Tracked: 2006-03-27 21:07
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: オスカー始め各映画賞を圧巻したアン・リー作品は、20年以上人を愛し続けた、滅び行くカウボーイの物語。 ヒース・レジャーとジェイクとギレンホールの二人と共に、ワイオミング州ブロークバック・マウンテンの...
Weblog: Welcome aboard!
Tracked: 2006-03-28 18:11
主婦やOLが支持?「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 「ブロークバック・マウンテン」全国公開から9日間累計興収が1億円を突破、4月1
Weblog: 映画コンサルタント日記
Tracked: 2006-03-29 08:39
自分を解放できる愛に縛られた2人●ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 作品としては、『真夜中のカウボーイ』に似ていても、扱っているテーマは、『あらしのよるに』や、『フィラデルフィア』に近い、珠玉の作品。↑のポスターで、白いテンガロンハ??
Weblog: Prism Viewpoints
Tracked: 2006-03-29 11:52
★「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: ゴールデン・グローブ賞、アカデミー賞で話題をさらった作品。アカデミー賞ではアジア系初の監督賞を受賞したアン・リー監督作品。主演はヒース・レジャー。
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2006-03-31 01:56
映画「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 原題:Brokeback Mountainアメリカ西部ワイオミングのブロークバック・マウンテンでの二人の男の運命的な出会いから20余年の友情を越えた禁断の愛の哀しい物語・・・。 寡黙なイニス・デル・...
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2006-04-01 01:43
「ブロークバック・マウンテン」/ドラマとは完成されたシステムか?
Excerpt: 『ブロークバック・マウンテン』(2005 / アメリカ / アン・リー) Text By 針部 ろっく なかなかの傑作だった。鑑賞しながら、登場人物の中に流れる時間を感じることが出来た。また、196...
Weblog: I N T R O+blog
Tracked: 2006-04-02 18:45
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 《ブロークバック・マウンテン》 2005年 アメリカ映画 - 原題 - BRO
Weblog: Diarydiary!
Tracked: 2006-04-02 19:13
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 今日は映画1000円の日。ということで『ブロークバック・マウンテン』を観てきた。正直これがすごくよかったのだ!名作誕生という感じです。舞台となっていた自然が豊かできれいで、??
Weblog: ERi’s room
Tracked: 2006-04-02 23:09
「ブロークバック・マウンテン」評/異分子であることの自覚が生む絶望と悲しみと
Excerpt: 『ブロークバック・マウンテン』(2005 / アメリカ / アン・リー) Text By 鮫島 サメ子 休日とはいえ朝10:25、しかもWBC決勝戦(日本×キューバ)が始まるんだから楽勝でしょと来て...
Weblog: I N T R O+blog
Tracked: 2006-04-03 00:05
カウボーイの愛【ブロークバック・マウンテン】
Excerpt: なんて切ない映画なんだろう…。 二人の男の、約20年におよぶ愛の物語。そんな一
Weblog: 犬も歩けばBohにあたる!
Tracked: 2006-04-03 01:41
ブロークバックマウンテン 評価額・1400円
Excerpt: ●ブロークバックマウンテンをユナイテッドシネマ豊橋18にて鑑賞。 牧場の季節労働
Weblog: Blog・キネマ文化論
Tracked: 2006-04-05 21:00
「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 公式サイトシネマイクスピアリ、公開5週目初回です。 シアター2(176席)、何時の間にか小さい劇場になっていました。10人足らずでしたですよ・・・・・
Weblog: Puff's Cinema Cafe Diary
Tracked: 2006-04-05 23:37
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 第78回アカデミー賞監督賞、脚色賞、作曲賞受賞。映画の日の3本目。伏見にできた新しい映画館"伏見ミリオン座"で見た。(ゴールド劇場やセンチュリーシネマを経営しているCATVのスターキャットだった。)フ...
Weblog: [踊]Dance!Dance!Dance!
Tracked: 2006-04-06 23:19
映画館「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 先週末から、地元のシネコンでも上映になったので観ることができました!カウボーイの同性愛を扱った作品ということで、話題になりましたねぇ。ゲイを扱った作品は、今までにも沢山ありましたが、今までのものとはチ...
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2006-04-11 23:12
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: 正直申しあげてちょっと拍子抜け。 アカデミー賞候補としては当初から大本命だったということですが、それほどのものかという感じ。 たしかに
Weblog: シネクリシェ
Tracked: 2006-04-13 05:40
「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: 毎日、ほぼ日刊イトイ新聞の「『明日の記憶』とつきあう」というコンテンツから目が離せない。糸井さんと、映画「明日の記憶」の主演渡辺謙さんのメールのやりとりがすごいのだ。 私自身も小説「明日の記憶」の感...
Weblog: don't worry!な毎日
Tracked: 2006-04-13 19:00
納得いかねぇなぁ
Excerpt: 『ブロークバック・マウンテン』 /2006 アメリカコラ――っ!! なんじゃそりゃ―っ!!(怒)1960年代のかなりド田舎でゴチゴチに保守的なキリスト教ブリバリのアメリカ西部での学なし、金...
Weblog: 映画 本 コミックレビュー●うきうきウォッチン●
Tracked: 2006-04-23 11:39
「ブロークバック・マウンテン」
Excerpt: アメリカ西部ブロークバック・マウンテン。季節労働者として雇われた青年ジャックとイニス。20年にもわたる愛情の物語が始まる・・・。各国の賞を総なめにしたこの作品、あなたの感想??
Weblog: 共通テーマ
Tracked: 2006-04-27 20:18
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: コメント無きTBは削除させて頂きます。 ブロークバック・マウンテンE・アニー・プルー 米塚 真治 集英社 2006-02-17by G-Tools , 2006/05/10 あらすじ/1963年...
Weblog: cinema village
Tracked: 2006-05-10 15:56
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: ブロークバック・マウンテン プレミアム・エディションヒース・レジャー (2006/09/22)ジェネオン エンタテインメント この商品の詳細を見るストーリー1963年、ワイオミング州ブロークバック・...
Weblog: be-in
Tracked: 2006-09-25 22:46
【洋画】ブロークバック・マウンテン
Excerpt: A+ 面白いA ↑A−B+B 普通B−C+C ↓C− つまらない『評価』 B+(演技4/演出3/脚本3/撮影4/音響3/音楽4/美術3/衣装3/配役3/魅力2/テンポ3/合計...
Weblog: ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!
Tracked: 2006-09-29 11:51
ブロークバック・マウンテン
Excerpt: オスカー確実と言われて、「クラッシュ 」にさらわれた作品。「クラッシュ 」は好きな作品ではなかったのでこの作品を早く観たいと思ってました。DVDで鑑賞。1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウン...
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-11-28 03:27
NO.179「ブロークバックマウンテン」(アメリカ/アン・リー監督)
Excerpt: 都市で「ジェンダー革命」が進んでいたときも、西部では秘匿された「対幻想」としてあった。ゲイやレスビアンの思想を辿ってみれば、旧約聖書のダビデとヨナタンの関係にまで遡る。このダビデに関する崇拝は、ルネサ...
Weblog: サーカスな日々
Tracked: 2006-12-11 04:46
jesterさんのところでお名前を拝見しておりましたが、ちょうどわたしも「ブロークバック・マウンテン」を見たところだったので、思わず書き込みさせていただきました。
確かに大感動・・・はできなかったですね。
けど、もっとプラトニックなのかと思っていたら結構いろいろあってそういう意味では期待よりは面白かったかなと言う感じでしたが。
またお邪魔させていただきますのでよろしくお願いいたします。
「ミュンヘン」にTB返し&コメント有難うございました。
凄いなあ。いいですねー!
「ブロークバック・マウンテン」と「クラッシュ」(しかも2回目鑑賞とは、、、)
羨ましいです。私もこの2本早く観たいんです。
今週末は仕事できっと無理でしょうが(T_T)
でもマダムSさんが2度も見るなんてホントに傑作なのですねー!
観るのが楽しみです。また遊びに寄らせて頂きますね!
レディースデイのある新宿の映画館へ見に行く予定でしたが、シネマライズのみ有効の鑑賞券が手に入り、一回目をみました。
ゲイというより、バイセクシャルって気もしますが (^_^;)
関係を隠さなきゃというだけでなく、日本と違って宗教的に強い罪悪感があり、しかも命の危険まであるとなると、とんでもないですよね。
泣いている方、多かったですよ。
ヒースの演技は、とてもよかったと思いました。
初めまして♪ ご訪問有難うございます!(嬉)
私も時々お名前だけは拝見しておりました(^^*)
う〜ん、そうなんですよね・・俳優サンたちの心に染み入る演技はやはり思ったとおり素晴らしく、アン・リー監督の隅々まで行き届いた演出も絶賛されていいと思うのですが・・何度みても男同士のラブ・シーンはうむむです(笑)
今年に入ってずっと”社会派ドラマ”を観続けてしまった自分の方の感覚も影響してるかもしれません・・
そちらにもお邪魔させていただきますね^^
 cremama さん
こんにちは〜♪
「クラッシュ」とこれはやはり是非見て頂きたいです!!
オスカーを取ったので、これから拡大公開されるとは思います。 「クラッシュ」は2回観て細かいチェックも出来ましたし、やはり同じ所で心揺さぶられました。
「ブロークバック」も アン・リーだからこそ観に行ったので、期待どおりの素晴らしい作品であることは間違いありません。 ご覧になったら是非感想聞かせて下さいね〜お待ちしております。
 MACHIさん
ぎゃ〜また同じ空間で鑑賞してたんですねっっ!
10時過ぎに劇場に到着出来たので、好きな席を選べましたわ・・MACHIさんどの辺でした?(汗;)
そうなんですよね〜バイセクシャル・・本人達も「ゲイじゃない」って言ってましたよね。その辺がこの作品の見所なのかもしれません。 保守的な人達からの仕打ちは「イージー・ライダー」なんか思い出してました。
ヒースはとっても良かったですね!!
映画館の写真を見て思いましたが、ここはここで存在感がありますね〜。
ついつい快適できれいな映画館に足が向いてしまうこの頃ですが、やっぱりこのたたずまいを見るといつまでもあり続けて欲しいなと思いました。
映画のほうも見ごたえがありそうですね。楽しみです♪
トイレに行ったり、チラシをいろいろ見たりしてましたけど、マダムはどちらに?(笑)
昨日はお天気も良かったし、仕事も休みだったので〜思い切って行ってきましたよっ!でもあそこレディース・デイ無いのね〜〜!ショックです(笑)渋ツタで前売り券買ってから行くことお勧めします。その後、横浜へ戻って「クラッシュ」でしたけど、例のあそこの前を通ってみたら”レストラン”に改装してたわよっ!またまたショック!
MACHIさん
うひゃ〜私も時間までトイレ行ったりチラシを見たり、パンフ買ったりウロウロしてから、2階の最前列で鑑賞しましたわよ?終わってからスペイン坂の途中の店でパスタ食して帰りました(笑)
私も渋谷におりましたよ!お友達にばったり会って、やはりブローク見るという事でしたから、時間までパルコパート3でお茶に付き合ってました。(私はブロークは見てませんよ(^^ゞ)
でも、またクラッシュまで〜!マダムもパッション止められないのですね(*^_^*)
でも分かりますよ、そのお気持ち。
恋愛映画と社会派作品をどう見るか…
まあ私は前からクラッシュ応援隊ですから〜笑
アカデミー前後は、観たい映画が次々公開されて、もう何を観ようか迷ってしまいますよね!
私は、クラッシュを見逃しているのでなんとも言えないのですが、ブロークバック・マウンテンは好奇で見る「ホモ映画」でもないし、ただの「恋愛映画」でもないと思いました。
というのは、人種の差別で困難な人生を歩む人がいるのと同じように、一般の性の括りに入りきれずに、葛藤に悩む人生を歩む人が受ける差別は同じように、当人だけでなく周りのものの見方が関わっていると思ったからです。
トランスアメリカも観たのですが(記事はまだ書けていませんが)、やはり涙してしまいました。
とはいえ、子連れで見るのはどうかな?
男同士云々の前に、そんな複雑な大人の恋愛をわざわざ見せても、子供にとって楽しめるのだろうか?と思ってしまいますね。
わぉ〜!とってもニアミスでしたね〜〜!
劇場の近くにいらしたのにもう一度は観なかったの?
たぶん私も「ブローク〜」は良い映画と思うけれど、2度までは見ないと思うのね・・
「クラッシュ」はどうしてかしら・・これからもきっと繰り返し見てしまうと思います(汗;)お仲間に入れて下さい(笑)
 有閑マダム さん
お早うございま〜す! 本当ですね〜観たいものが多すぎで困ってます(笑)
ふむふむ・・なるほどおっしゃる通りかもしれませんねぇ! 性の問題を抱えた方々も周りの好奇や差別の目にさらされ苦しい思いをされるのは、同じですものね・・。
ただ、アン・リーは10年以上前の監督作品「ウエディング・バンケット」では 同じ同性愛のカップルを題材にしてましたが、ハッピー・エンドでしたので、今回も実はそうだとてっきり思っていたんですよ〜 うまく折り合いをつけていくのかと・・。その点がちょっと不満でした。
『トランスアメリカ』は 試写会か何かでごらんになったのですか? わぁ〜いいなぁ〜私も必見だと思ってます!
お返事ありがとう御座いました♪
それに「クラッシュ」の2回目も。
マダムSさんの情熱が伝わってきます。
「ブロークバック〜〜」はどんなかな?と思っていたので、感想を読ませて頂いて、
是非見たいと気持ちも引き締まってきました。
こちらは18日からなので、すぐに駆けつけますねっ♪
私は「シリアナ」を見てきました。
まだ、社会派ドラマを引きずっています(^^;
あのアカデミー賞の時は、とっても素敵だったジョージ・クルーニーが14キロも体重を増やして、あまり格好良くない中年男性を演じていたけど、
いやぁ〜、とても考えさせられる作品だと思いました。
今、そこにある世界の問題をよくぞ作品にしてくれたと
制作者たちに拍手をしたいです!!
は〜い、やっぱりどうしても観たいので渋谷まで頑張って遠征してきましたよ〜〜!
紫の上さんの感想もお待ちしてますねっ♪
「シリアナ」ご覧になりましたか!!
これもね〜観なくては・・・う〜む頭の悪い私でも理解できるでしょうか?心配だけど。
そっかあ・・・大感動とまではいかなかったですかあ・・。
といいつつ、私も大泣きの嗚咽にしゃっくりといった状態には陥らなかったんです。
でも・・なんだかすごくすごくジンワリと染みて、そのまま染み付いて。それが切なさになり、しっとりと涙になったという感じでしょうか?あからさまに大感動させられる作品よりも・・・ずっと心に残り続けるんだろうなと思います。
いらっしゃい♪ お返事ありがとう御座います♪
「クラッシュ」がグワっと泣けるのに対して、こちらはジワって感じでしょうかね・・両方ともずっと余韻が続いている状態なんです〜〜実は。これからもずっと心に残り続ける作品であることは間違いないです^^ワタクシも。
ヒースの演技も忘れがたいです・・
若い頃のマーロン・ブランドに似ていると言われているとかで、それも納得の演技でした。
シンプルなストーリーでここまでじーんとしたのは久しぶりです。
やっぱり脚本と俳優さんたちの繊細な演技なんでしょうね。
原作も読んでみたくなりました。
クラッシュと本作、アカデミー賞は妥当なところに収まったかな〜と思います。
でももう1回観たいのは駒吉的にはこっちでした(ロマンチック好きなのかも)
今晩は〜♪ トラコメありがとう御座います!
切ないラブ・ストーリーでしたよね〜
お互いに相手を思いやる優しい気持ちが満ち溢れていたと思います。後からじわっときますね。
監督の演出の力も大きいですが、俳優さんたちも本当にこんなリスクの大きい役を引き受けて頑張ったと思います。
ロマンチストな駒吉さん(^^)そちらにも伺いますね♪
ようやっと感想かけたので報告に。
やさしく、繊細な作品でしたね。
最後のヒースのカットで一気にボロボロ…(滝涙)。
期待以上に好きでした、この作品。
なんだか「クラッシュ」と「これ」で 今年の前半はずっとひきずってそうです〜
感想伺いにお邪魔しますね^^
最後 一番の味方だった娘にも行かれてしまい(めでたい理由だけど)寂しそうなイニスでしたが、考えてみればまだ若い!20歳で出会って20年ですから〜まだ40歳ですぞ〜!! 老いるにはまだ早いですよね(^^)b
ご覧になりましたか!!
そうなんですよね・・後からジワジワ来ますよね^^
その斜め前の男性はきっと間違いないと思います(!)
同じような体験をなさったのかもしれませんよねぇ・・
パンフお買いになられましたか(^^)v
ずっと心に残っていく作品だと思うので、記念になりますよね♪
>登場人物の性格や想いが私たちにも瞬時にわかるのは
同感です!台湾の頃からほんと、ものすごく深い
人物描写で、この映画も一人たりとて設定が曖昧な
人がいなかったのが良かったです。
自分、関西なんですが、たまに東京行ったら
シネマライズで映画見るクセがあります(笑)
これもやってるんですね〜でも関西はミニシアター系は
上映が遅くて乗り遅れた気になります^^
私もようやく見てきました!
思った以上の美しさに参りましたよ(笑)
切ない思いと美しい景色の相性のよさったら
ないですねぇ。
音楽もよかったし。もう一回見たいかも。
そして『クラッシュ』こっちでは上映館の
少なさのせいなのか、見ることができません
でしたよ。残念...。
TBさせていただきます。それとこちら、
リンクに加えさせていただいてもよろしいですか?
ではではまた遊びにきます!
誰にも言えない思いを一人抱え込んでいる姿。
本当に背中まで見事に演技していました。
私はラストのラストで涙ですね。
やっとずっと2人が離れずにいられるといわんばかりのヒースの安らかな顔。
意外な展開でしたが、でも本当に美しく気高い映画だったと思います。
関西にお住まいなのですか? 凄いですねさすが映画好きでいらっしゃる♪ 東京へいらした時はシネマライズですか〜! 私は関東の田舎者なので、”憧れ”のシネマライズ久しぶりでした〜〜〜
台湾時代から良いですよね^^あとは「推手」だけ観れてないんですよ・・私。
 minori さん
おお、ご覧になりましたか!
山々の静謐な雰囲気・・二人の偲ぶ恋にぴったりでしたよねぇ〜!
「クラッシュ」観れなかったのですね?残念ですが、DVDになる日を楽しみになさっていてね〜〜
リンクの件、了解致しました。よろしくお願い致します。
 リーチェン さん
背中でねっ 哀愁漂ってましたよね〜〜ヒース!
やっぱりいい役者さんになったなぁと感激してます。
パンフお買いになりましたか? ラストシーンのこと、深い意味の事まで書いてありましたね^^
久々の悠雅でございます。本日は間違いなく、こちらのコメント欄に書き込み。。。できてますよね^^;^^;
ようやく、関西でも観れるようになったので、満を持して観に行って参りました。
わたしは許されることのない切ない恋愛映画に、完全にしてやられました。
偶々、それが男性同士だからこその作品なのですが、それが全く気にならず、
エンディングの曲で思いっきり泣いてしまいました。
何だか、まだ上手く言葉になりません…
今晩は〜♪ プチご無沙汰でした^^
は〜い大丈夫!ちゃんとこちらです(笑)
そちらでも上映始まったのですね?混み具合はいかがですか?
おお、おお・・そうですか!悠雅さんはかなり感動なさったようですね〜心が震えるような感動した時って言葉が見つからないって感じわかりますよ^^監督の演出に俳優さんが上手くついていき、上質な作品に仕上がってましたよね 感想伺いにお邪魔しますね^^
私、感動はしなかったっす。(キッパリ)
そして、後からジワジワもきませんー。(笑)
『うつせみ』、『メルキアデス』と斬新さの感じられる
ラブストーリー、バディ・ムービーの後では、
物語やそこにある心情が想定範囲内だったもので。
秀作なんだろうけど、私の映画じゃなかったなってカンジっす。
『クラッシュ』の方が感動もおもしろみも多かったですー。
クラッシュのような多角的な群像劇は多様な楽しみ方があると思うのですが、
ブロークのようなタイプは主人公に心寄り添えないとOUTですよね・・・。
残念ー。(本当は残念とさえ思わなかった・・・)
むふふ・・ほぼ同じ感想でしたね〜
実は私、「うつせみ」も同時鑑賞しました「メルキ」と。
感想が全然追いつきましぇ〜ん!
面白かったですね「うつせみ」も!
「クラッシュ」&「メルキ」派 増えて嬉し・・♪
TBありがとうございました。
こちらもお返しさせていただきますね。
「クラッシュ」と「ブロークバック・マウンテン」。
どちらがいいとかは個人の好みによるとは思うのですが、やはりアカデミー会員の、批評家的な目で見たら、社会派映画を選ぶのかなと。あと、アメリカでは人種差別は昔からのメジャーなトピックスである気がしますし(勝手な意見でしょうかね?)。
ブロークバック・マウンテンが社会派映画ではないとは言い切れないんだけど、でもやはり「ラブストーリー」色が強いですしね。(かく言う私も、この映画は「ラブ・ストーリー」だと思います。というより、むしろそれでいいと思います)
勿論、「クラッシュ」はちょっと都合のいい展開はありますが、かなりよくできた映画なのは間違いないですし、作品賞は妥当かな、と私も思います。
それにしても、ブロークバック・マウンテンのパンフレットはお買い得ですよね(笑)。私も買って、びっくりしました。700円でこれは安い…。
お早う御座います TB&コメント返し有難う♪
アン・リー監督の作品ってとにかく優しいんですよね〜こぶしを振り上げて社会の矛盾にどうこうって姿勢は絶対とらないですから・・あくまでも市井の人々に寄り添った人情味溢れる作風が誰からも愛されるのだと思いますね。
私もそこが大好きなんですが♪
「ブロークバック〜」ももう一回じっくり自宅で誰の干渉も受けない状態で観たいです(笑)
パンフ! そうですよねっ 買っておいて良かったですよね(^^)v
最初の展開の速さに「これは速過ぎじゃん?」と思ってしまったからかイマイチの映画となってしまいました。
絶賛の中ごめんなさい〜(汗)
あとはジャックの性格が受け付けなかった・・・
でもジャックの色っぽさというか艶っぽさというかチワワ並みのとろん目にはやられそうになりました(笑
これとだったら「クラッシュ」の方が断然よかったなぁて印象です。
満員ですか・・
私が観たのは近所のシネコン、ガラガラでした(^^;)
この作品、二人がもっとバッシングの中で愛を深める展開かと思っていましたが 意外と静かな展開でした。
なので 普通にラブストーリーとして捉えることが出来ました。
アン・リーは上手いです!
ラストは彼らしい見事な演出でしたね。
本当に皆さん早いご鑑賞で、、やっと観てきました。
イニスの押さえれば押さえるほど強くなるジャックへの想いには
心が揺さぶられました。
でも二人とも関係を続ける事ばかりに囚われていて、妻の気持ちはどうでもイイの!と思ってからは感情移入出来なくなりました。
ジャックなんか、離婚の際の手切れ金で牧場をやろうとか言い始めるし・・・
「クラッシュ」の方が見応えがあったような気がします。
TBさせていただきます。
これは好き嫌い(と言うか受け入れられるかどうか)が分かれますよね
ワタクシ的には好きな作品で、泣かされて帰ってきましたよ(涙)
でもパンフレットは買わなかったんです
普段買わないので、そのままスルーだったんですが・・・
そうか、良かったのか
次回シネコン行ったら買おうっと(笑)
やっと見てきました。
パンフレットはしっかり買いましたよ〜!
写真も多くて、内容も濃く、700円は安かったですねぇ〜。
これはラブストーリーですね。
相手が女性でなく、男性に変わったというか、
二人はソールメイトではないでしょうか?
厳しいけど、美しい自然の風景が、二人の関係を浄化しているように思えました。
舞台は西部だけど、アメリカ映画というよりも、どちらかというと、ヨーロッパ映画や邦画に近い感じがしました。
登場人物の心の機微を繊細なタッチで描いていたと思います。もっとも監督が東洋人だからかもしれませんねぇ〜。
ヒース・レジャーの発声の仕方が、あの「ゴッド・ファーザー」の時のマーロン・ブランドに似ていたみたい。
口に綿を詰めていたんでしょうか?
ラストは切なくて、涙が溢れました。
でも、作品賞は「クラッシュ」で正解と私も思いました。
ジャックはイニスに一目ぼれだったような気がします。
あのトレーラーの前で初めて出会った時から。。
展開はけして早いとは思わないんですけど(会ったその日にベット・インしちゃう男女だっていますもんね 笑)
二人の性格の違いが良く出てましたよね〜ジャックはまっしぐら、イニスは不器用。 監督賞はやっぱり頷けますよね。
カポさん
おや〜シネコンはガラガラでしたか!?
やはりお客を選ぶ作品かもしれませんよね・・
ラブ・ストーリーとはいえ、ポップ・コーン片手にアベックで観るような映画じゃないし・・余程映画を見慣れた観客でないとね。
アン・リー監督は やはりご褒美に値する監督だと思いますよね^^
アイリスさん
うーん、そうなんですよね〜
妻の立場で考えてしまうとたまりませんからね〜
だったら最初から結婚しないで欲しい・・なんて言ったら話が成立しませんね(笑)
原作のそういったキツイ部分をアン・リーだからこそ、優しく描けたような気もします。
”絵”になる作品ではあったんですが・・
ココさん
今晩は お久しぶりです♪
ココさんは感動の涙でしたか!それは良かった♪
それでしたら尚更、是非パンフお買い求め下さいな^^
なかなか為になる事も書いてありましたよ〜!
私も記念に買って良かったと思いました。
ご覧になりましたね〜! 王ジャパンも尾を引きましたが・・笑
まさに二人はソウルメイトですよね
片方が欠けた事で尚更永遠になる・・・
東洋人のアン・リーがアメリカの西部の話?と思いますけど、彼は「シビル・ガン」でも南北戦争の時代を見事に描いてますからね〜才能のある人です。
ヒース・レジャーのしゃべり方!!!
そうだわ〜誰かに似てると思ってたんですよぉ!そうですそうです!マーロン・ブランドだわね^^ああすっきりした・・有難う紫の上さん〜♪
TB&コメントありがとうございました。
この作品、爽やかな感動作かとイメージしていたのですが、想像以上に重く後味の残る作品となりました。私がアルマだったら、どうしただろう?って、そんな事ばかり考えてしまって。そういう意味では、愛とか家族とかじっくり考える事がでいた有意義な作品だったと思うし、間違いなくクオリティーは高いと評価できました。
個人的には。ジャックの妻を演じたアン・ハサウェイが余り良くなかったです。「何チャラプリンセス」の頃と何も変わっていないのに脱いじゃってるし。オバサン・メイクも何だかオバQみたいだったしで。意図的な選出だったのかなぁ。っと、辛口で本当に失礼いたしました。
こちらこそ〜いつもコメント有難うございます♪
そうなんですよね〜私も同じような期待持って鑑賞したんです。ですがやはり後味はあまり良くない尾を引いてしまって・・隣の評論家さんと同じような箇所で引っかかったりで・・
アン・ハサウェイ・・体を張った演技(!)
段々ケバくなっていくのは彼女の欲求不満の表れのような気がします。そういうところもアン・リーの芸の細かいところかなっと。
いえいえ〜辛口大歓迎です♪ 色々な意見聞きたいですから〜(^^)v
私もオスカー作品賞が『クラッシュ』に納まったのに意義は無いです。^^
でもやはり『ブロークバック・・』も、心に残る作品でした。何といって、実は新しいものは無い気がしますが、丁寧に紡ぎあげたラブストーリーと、閉鎖的な社会であっても実はカウボーイという廃れゆく男たちの刹那も感じて・・・涙ボロボロとはいきませんでしたが、心に染み入りました。イニスと娘との会話や、ラストでのジャックの実家の両親との会話に、アン・リーらしい家族の思いを感じて・・・(・・。
この作品を単なるゲイのラブストーリーと捉えるのは、私も違う気がしますが・・・
とかくゲイの関係を描く時には、他の多くの作品でも、まずは肉体関係を持ってこないと成立しない感がありますよね。この作品では、思っていたよりはマイルドだった気がしますが。そういう表現のシーンに違和感を感じなくなるのは、映画だけの問題ではなく、観る側の意識が変わって行く必要もありそうですよね。
ひゃ、そういえば素晴らしいヒース君の発声、私はジョン・ウェインかと思っちまいました。といってもジョン・ウェインが、どんな声だったか思い出せないんですけど・・・(^^;
ご覧になれて良かったです〜
なんのかんの言っても私も尾を引いてる事は確かなんですよね〜不思議なんですが・・
おっしゃるように、イニスが次女(でしたっけ?)だけに示す父性愛みたいなものも良かったし、ジャックの両親が短い時間のあいだにすべてを理解する所なんぞ「ウエディング・バンケット」のお父さんも思い出させましたよね^^
二人の間の肉体関係が妻にまで及ぼす影響は見ていてちょっと、辛かったです。その辺、原作に書いてあるらしいんですが、映像ではわかりずらいかもとパンフに書いてありましたが。。汗;
ヒースの話し方、ジョン・ウェインですか?ひゃ〜私も思い出せない〜笑
私もはるばる神戸まで行って2本観て来ました!
行くだけで体力を使い果たしてしまったので(私って乗り物酔いしちゃうんです)こんな濃い映画2本も大丈夫かな?って心配したんだけど、なんのなんの見ごたえたっぷりで疲れが吹っ飛びましたわ!
ひゃ〜! 神戸までいかれましたか!!
「クラッシュ」と2本観ていらしたのね?
お疲れ様でした〜でも充実した一日だったようで良かったですね(^^)v
感想伺いにお邪魔しますね〜!
上映禁止の州があるということは、今も同じ問題で悩む人がいると思います。
わたしはこの作品、とても気に入りました。
ずっと以前、エイズが同性愛者に多いと言われていた頃、日本のエイズ研究で有名な教授が、講習会で言ったこと。「知り合いのツテを頼って、エイズかどうか検査してほしいと10人ほどの既婚者に頼まれた。全員同性愛者で、そのうち9人は、奥さんがそのことを知らない、偽装結婚。」
2回目のコメント有難うゴザリマス(笑)
確かに偏見で見てはいけないと頭では思っても、生理的に受け付けないという人もいると思いますよ。難しいですね・・昔ほどではないにしろやはり今でも根強く残っているんですねー。 ひゃ・・日本でもそういった偽装結婚なさっている方がいらっしゃるのですか?そうせざるをえない日本なんですねまだ。
金欠だったんでパンフ買わなかったんです。惜しいことをしました。近々渋谷また行くんで買いに行きます(苦笑)
久々、DVDが欲しくなった映画でした。
こんにちわ♪ TB&コメント有難うゴザイマス!
パンフ、是非買って下さい!
私も観た作品全部買っているわけではないんですが、これはやっぱり欲しくなりました。 非常に読み甲斐のある充実した中身となっていますので買って損はないと思いますよ〜♪
昨日やっとこさ観て来ました。
二人は離れていても何年も会っていなくても通じ合っていて
そこがまたまた切なくて切なくて。
男と女の関係とはまた違う、どちらかと言うと信頼関係と言うか
精神的な繋がりを強く感じましたです。
あ、、ところで、ヒースとギレンホール・・・
20年経ってもあまり変わってないですね。ウフフ
ひゃ〜超遅レスですいません!
もうこの話題・・遅すぎですよね(滝汗;)
うーん、同姓同士の恋愛感情・・異性同士のそれと何も変らないんだな〜と改めて思いましたね〜
確かにヒース&ギレンの老けメイクはあまり大きな違いなかったですね ウフフ。
やっとやっと見れました。
色々と色眼鏡で見てしまう点もありましたが
あのラストで二人の服が一緒にかけられているのを見るとしみじみ・・・
おーそちらでもやっとですね〜良かった良かった♪
しみじみと良かったですよね。
DVDが発売になりやっと観ることが出来ました^^;
これだけ大評判の作品だし、実は原作を読んでみたんだけど、すごい小作品なんですよ。
読んでみて、はれ? これが大評判の映画になるのかい?って思っていたのですが、これはビジュアルがないと台無しです〜w
冒頭の放牧シーン、あれを目に焼き付けなければね。
ラストで何度かウルウルしてしまいました〜(^^ゞ
慣れないTBをしたら間違えてしまいました(>_<)
お手数ですが最初の方のTB、削除をお願いします。
イヤ〜〜ンww
は〜い!大丈夫ですよ〜!!消しておきました。色んな失敗やりながら私も段々覚えていきましたのでご心配なく〜〜♪
お〜原作読まれたのですね!?え?そんな小品なの? だとしたら尚更、脚本と監督の力の偉大さを感じますねーー!映画ならではの表現方法での人への影響力は大きいと思います。
ひつじさん達・・も風景の一つになってましたね(笑;)
アン・リーのユーモア作品の系列は、台湾や中国の社会がからんできますね。この作品は、全く別の系列に位置するんでしょうね。
こちらこそ、TBお返しのみのしっぱなしでコメントも付けずに申し訳ありません(^^;)
そうですね、私としては彼の肩の力を抜いた”ユーモア系列”の方が好きなんですけれども・・