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父親たちの星条旗 壮絶な戦闘シーンは圧巻、でもどこか「プライベート・ライアン」に似ている
Excerpt: クリント・イーストウッド監督の硫黄島の戦いを題材にした新作。 早くも「アカデミー最有力候補」とも言われており、日本でも前評判は高いようだ。 昨年の「ミリオンダラー・ベイビー」で、イーストウッドの監督...
Weblog: シカゴ発 映画の精神医学
Tracked: 2006-10-25 14:47
「父親たちの星条旗」 レビュー
Excerpt: 第二次世界大戦でも最大の激戦の一つであった硫黄島の死闘にまつわる一枚の写真に関わ
Weblog: 「USAのんびり亭」映画情報
Tracked: 2006-10-26 12:07
「父親たちの星条旗」試写会レビュー 変えられない歴史
Excerpt: 言葉が出なくなった。圧倒されたと言っていい。映像、メッセージが計り知れないパワーで襲ってくる。12月公開の「硫黄島からの手紙」も渡辺謙・二宮和成・加瀬亮などがキャストで注目されるが、まずこの映画でこの...
Weblog: 長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ
Tracked: 2006-10-26 15:10
映画:父親たちの星条旗 試写会
Excerpt: 父親たちの星条旗 試写会@中野サンプラザ「”英雄”と呼ばれるのがくるしい」硫黄島での1枚の写真、英雄に祭り上げられた6人の内、生きて本国に帰れたのは3人だった。第二次世界大戦末期、日本はもうぼうぼろの...
Weblog: 駒吉の日記
Tracked: 2006-10-26 16:51
父親たちの星条旗 国際映画祭
Excerpt: 父親たちの星条旗上映時間 2時間12分監督 クリント・イーストウッド出演 ライアン・フィリップ ジェシー・ブラッドフォード アダム・ビーチ ジェイミー・ベル 、バリー・ペッパー 評価 7点(10点満点...
Weblog: メルブロ
Tracked: 2006-10-26 22:19
映画〜父親たちの星条旗
Excerpt: 「父親たちの星条旗」公式サイト3日連続試写会の第一弾はこちらの作品でした☆「硫黄島2部作」の第一弾、"アメリカからみた硫黄島"。。。"硫黄島の戦い"1945年2月16日から約1ヶ月もの間繰り広げられ...
Weblog: きららのきらきら生活
Tracked: 2006-10-27 00:06
「 父親たちの星条旗 / Flags of Our Fathers (2006) 」
Excerpt: 監督 ・ 製作 : クリント・イーストウッド / 製作 :...
Weblog: MoonDreamWorks★Fc2
Tracked: 2006-10-27 09:21
父親たちの星条旗
Excerpt: 試写会にて観賞。 クリント・イーストウッド監督が硫黄島での日米の戦いを描いた二部作のうち、アメリカ側の視点で描かれた第一部。 硫黄島の擂鉢山に星条旗を掲げる6名の兵士を写した有名な戦争写真の裏側...
Weblog: Welcome aboard!
Tracked: 2006-10-27 18:40
映画「父親たちの星条旗」
Excerpt: 映画『父親たちの星条旗』の試写会に行った。
Weblog: いもロックフェスティバル
Tracked: 2006-10-28 02:28
■週末の学び10/27「硫黄島」〜父親たちの星条旗−硫黄島からの手紙〜
Excerpt: 超話題作です!いよいよ封切りです。
Weblog: 「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!
Tracked: 2006-10-28 21:35
父親たちの星条旗
Excerpt: アメリカ ドラマ&戦争 監督:クリント・イーストウッド 出演:ライアン・フィリップ ジェシー・ブラッドフォード アダム・ビーチ ジョン・ベンジャミン・ヒッキー太平洋戦争末期、...
Weblog: 江戸っ子風情♪の蹴球二日制に映画道楽
Tracked: 2006-10-28 22:22
映画のご紹介(201) 父親たちの星条旗
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(201) 父親たちの星条旗-戦争の最前線では、オールマイティな英雄は存在しない。この映画は、アメリカ側から見た「硫黄島の闘い」を映画化したもので、年末に...
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2006-10-29 09:22
父親たちの星条旗
Excerpt: 満 足 度:★★★★★★★ (★×10=満点)監 督:クリント・イーストウッド キャスト:ライアン・フィリップ ジェシー・ブラッドフォード アダム・ビーチ ...
Weblog: ★試写会中毒★
Tracked: 2006-10-29 14:06
父親たちの星条旗
Excerpt: 「父親たちの星条旗」 FLAGS OF OUR FATHERS/製作:2006年
Weblog: 映画通の部屋
Tracked: 2006-10-29 19:33
『父親たちの星条旗』
Excerpt: 監督:クリント・イーストウッド CAST:ライアン・フィリップ 他STORY:太平洋戦争以来、最も多くのアメリカ軍の犠牲者が出ていた硫黄島の戦い。その壮絶な戦いの末、兵士達が摺鉢山に星条旗を掲げる写真...
Weblog: **Sweet Days**
Tracked: 2006-10-30 09:26
父親たちの星条旗
Excerpt: 評価:★9点(満点10点) 2006年 132min監督:クリント・イーストウッド主演:ライアン・フィリ...
Weblog: Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
Tracked: 2006-10-30 21:44
イーストウッドの鎮魂歌〜父親たちの星条旗
Excerpt: 自分の意思とは無関係に戦争の「英雄」として祭り上げられ、時代に翻弄された若者たちの物語である。 「戦争を“知っている”と言うのは、戦場を知らない愚か者だ。本当の軍人は戦争の話は口にしない...
Weblog: まったりインドア系
Tracked: 2006-10-31 01:51
映画「父親たちの星条旗」
Excerpt: 2006年60本目の劇場鑑賞です。公開当日レイトショーで観ました。「ミスティック・リバー」「ミリオンダラー・ベイビー」のクリント・イーストウッド監督作品。太平洋戦争で壮絶を極めた硫黄島での戦いを、アメ...
Weblog: しょうちゃんの映画ブログ
Tracked: 2006-10-31 16:45
『父親たちの星条旗』
Excerpt: 今回、旗を立てるのは、硫黄臭漂うハートブレイクリッジか。3度目のオスカーか。
Weblog: ねこのひたい〜絵日記室
Tracked: 2006-10-31 19:11
父親たちの星条旗
Excerpt: 戦争を語るのは、戦争を知らない者たちだ
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2006-10-31 22:23
父親たちの星条旗
Excerpt: 特別試写会のハガキが送られてきたんですけど封筒の中にはそのハガキしか入ってなくて果たしてそれがどうして送られてきたのか不明。適当に応募したのが当たったのか?それすらも忘却の彼方。でもラッキー。(^^)...
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2006-11-01 12:15
父親たちの星条旗
Excerpt: 28、29日、イオン下田TOHOシネタウンでの映画ハシゴ観、1本目に観たのは「虹の女神」。そして2本目に観たのが
Weblog: 欧風
Tracked: 2006-11-01 21:03
FLAGS OF OUR FATHERS 『父親たちの星条旗』
Excerpt: この一枚の写真が戦争を終わらせた。その真実とは・・・。2006年8月、ひとりの写真家がこの世を去った。ジョー・ローゼンタール、享年94歳。61年前彼が撮影した一枚の写真が、太平洋戦争の運命を変えた・・...
Weblog: 銅版画制作の日々
Tracked: 2006-11-01 23:43
父親たちの星条旗
Excerpt: 硫黄島をアメリカと日本、両方の視点から描いたクリント・イーストウッド監督のアメリカ側視点の作品。 あの写真はあまりにも、鮮烈すぎた。 スクリーンに現れるだけで、ハッとしてしまう写真。冒頭から一葉の...
Weblog: とにかく、映画好きなもので。
Tracked: 2006-11-02 09:18
映画『父親たちの星条旗』
Excerpt: 「写真家は略奪もすれば保存もする。また告発もすれば神聖化もする」と言ったのは、スーザン・ソンタグだった。太平洋戦争時、硫黄島で撮られた一枚の写真が、硫黄島の死闘を「神聖化」し、海兵隊の3人の兵士たち...
Weblog: コラムニスト宣言
Tracked: 2006-11-02 10:17
*父親たちの星条旗*
Excerpt: {{{ ***STORY*** 2006年 アメリカ太平洋戦争末期、硫黄島に上陸したアメリカ軍は日本軍の予想以上の抵抗に苦しめられ、戦闘は長引き、いたずらに死傷者を増やす事態...
Weblog: Cartouche
Tracked: 2006-11-02 18:34
【劇場鑑賞120】父親たちの星条旗(FLAGS OF OUR FATHERS)
Excerpt: 戦争を終わらせた一枚の写真。その真実。
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-11-03 17:41
父親達の星条旗
Excerpt: 原作はジェイムズ・ブラッドリー、ロン・パワーズ著のベストセラー「硫黄島の星条旗」。日米双方の視点から、太平洋戦争最大の激戦地といわれる硫黄島・擂鉢山に星条旗をを打ち立てた6人の兵士の死闘と、生き残った...
Weblog: シャーロットの涙
Tracked: 2006-11-03 21:30
『父親たちの星条旗』の星条旗
Excerpt: すさまじくリアルな戦闘シーンがつづく『父親たちの星条旗』を見ながら、そういえば
Weblog: Days of Books, Films
Tracked: 2006-11-03 23:21
東京国際映画祭オープニング「父親たちの星条旗」華やかに上映
Excerpt: 東京国際映画祭のオープニングを飾る大作。今年も行ってきました。出演者の舞台挨拶は地味目でした。一昨年はここでトム・ハンクス「ターミナル」を見ました。昨年は高倉健さんが舞台挨拶だったな。「父親たちの星条...
Weblog: soramove
Tracked: 2006-11-04 01:49
父親たちの星条旗
Excerpt: コメント無きTBは承認いたしません。 父親たちの星条旗ジェームズ・ブラッドレー 大島 英美 イースト・プレス 2006-09-27売り上げランキング : 1553Amazonで詳しく見る by G...
Weblog: cinema village
Tracked: 2006-11-04 18:02
父親たちの星条旗(ネタバレあり)
Excerpt: 本日、観に行って来ました!!待ちに待ったクリント・イーストウッド最新作「父親たちの星条旗」!!「クラッシュ」でポール・ハギスの次回作がクリント・イーストウッドと組むと知り、「硫黄島戦」がテーマと知り、...
Weblog: エミの気紛れ日記
Tracked: 2006-11-05 04:34
「父親たちの星条旗」 必要が英雄を作る
Excerpt: イーストウッド監督の硫黄島二部作の第一作です。 「必要が”英雄”を作るのだ」とい
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2006-11-18 22:40
父親たちの星条旗
Excerpt: 『プライベート・ライアン』を思わせる激しい戦闘シーンが繰りひろげられますが、その実は『シン・レッド・ライン』のような戦争の無常観を表現した
Weblog: シネクリシェ
Tracked: 2006-11-19 07:22
父親たちの星条旗@渋谷ピカデリー
Excerpt: ピューリッツァー賞を受賞した一枚の写真は太平洋戦争だけでなく、そこに切り取られた兵士たちの運命も変えた。硫黄島にて掲げられた星条旗にまつわる群像劇をクリント・イーストウッド the 重厚が綴る。6人の...
Weblog: ソウウツおかげでFLASHBACK現象
Tracked: 2006-11-19 18:37
父親たちの星条旗
Excerpt: クリント・イーストウッド監督の映画って、結構好きです。 「ミリオンダラー・ベイビー」も賛否分かれてますが、私は泣いちゃったし。 でも重いのが多いので、体調なんかがいいとき行かなくちゃ、とおもいつつ、...
Weblog: JUNeK-CINEMA in the JUNeK-YARD
Tracked: 2006-11-20 12:09
父親たちの星条旗
Excerpt: かつて戦争があったことを、ボクは知っている。 でも、人間が戦場で目にすること、しなければならないこと、 それらが生身の人間の体と心に何をもたらし、 どんな意味を持つのか…?ボクは何も知らない...
Weblog: フランキンのノアノアな風をうけて FM熱海・湯河原
Tracked: 2006-12-06 01:57
映画* 父親たちの星条旗
Excerpt: 「許されざる者 」、「ミスティック・リバー」や「ミリオンダラー・ベイビー」 などクリント・イーストウッド が監督している作品は、どれも非常に後味が苦しく、やるせなく、しかしあとあとまでテーマについて考...
Weblog: 有閑マダムは何を観ているのか?
Tracked: 2006-12-11 17:18
『父親たちの星条旗』
Excerpt: イーストウッドは偉大。戦場にはヒーローなんていないけど、ハリウッドにはヒーローがいた。後に硫黄島陥落のモニュメントとなった、“摺鉢山にアメリカ国旗を掲げる5人の海兵隊員と1人の海軍兵士の写真”の真実・...
Weblog: かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
Tracked: 2006-12-14 23:14
父親たちの星条旗
Excerpt: 父親たちの星条旗 ??(2006) クリント・イーストウッド監督 クリント・イーストウッド監督渾身の二部作、その第一作。 硫黄島の英雄、戦意高揚写真の裏側、その欺瞞と残酷さ。 今年話題になった社会派...
Weblog: working title -annex-
Tracked: 2006-12-15 22:23
「父親たちの星条旗」
Excerpt: 今なおアメリカ人の愛国心を鼓舞してやまない1枚の戦争写真。その被写体である6人の兵士たちを待っていたのは…。(「MARC」データベースより)「英雄」という名に翻弄され、苛まれた若者たちの姿を描いたこの...
Weblog: 共通テーマ
Tracked: 2006-12-21 17:40
父親たちの星条旗
Excerpt: 2006年/米国/Clint Eastwood(以後<東木>とする)2h12 (ナビオTOHOプレックスにて11月1日鑑賞)硫黄島2部作ーその1、米国から見た硫黄島の闘い。硫黄島と聞くと、壇ノ浦とか...
Weblog: しづのをだまき
Tracked: 2006-12-23 11:17
父親たちの星条旗
Excerpt: うわ~ギリギリでしたけど、なんとか見て参りました~ 旅行に行ったりしててつい見逃すところでした。 戦争映画なのかなーと思いきや、 そうではなくて英雄ツアー中のシーンの方が多かったりしてこれは人間ドラ...
Weblog: Chocolate Blog
Tracked: 2006-12-23 11:53
チケット取れたなんてすごいじゃないですかぁ。
この映画アメリカでもすごく評判がいいとニュースで見ました。
私も公開されたら見に行ってきまーす。
そしたらまたコメントしに来ますね。^_^
東京国際映画祭始まったんですね!
この作品、私も明日試写会で観て来る予定です。^^
以前、栗林大将の幼いお子さんに宛てた「玉砕総指揮官の絵手紙」を読んだ後、こちらの「硫黄島の星条旗」も読み始めたものの、まだ読破半ば・・どうやら映画の方が先になりそうです。(笑;)
マダムの感想を読ませ頂いて、ハギスの脚本が、ちょいと心配になりましたが・・・
キャストの顔を見落とすことなく、しっかり鑑賞して来ようと思います。^^
12月に公開される栗林役の謙さんの演技も楽しみな『硫黄島からの手紙』も期待ですねー。
既に二宮君がオスカーの助演男優賞候補濃厚とのニュースも飛び交ってますね!
最年少のニノ君ですけど、彼は人並みはずれた努力家だから、イーストウッドの評価も高く、私は意外でも無かったですが・・・(ホントかい? 笑;)
そりゃもう期待倍増って感じでしょうか!?
チケットはですねぇ〜私は買えなかったんですが、友人がプレリザーブに運良く当たって有難い事にお誘い頂きまして♪感謝感謝でございました。
もうすぐ一般公開ですものね!
感想お待ちしておりまーす!!
 ラクサナ さん
おはようございま〜す♪
土曜夜から手直し手直しで・・やっと先ほどなんとかちょっと満足できる記事に書き上げたところです(笑;)
おお!明日試写会でご覧になるのですねっ!?
感想楽しみにしてますよ〜♪
12月の第2部も 実はもっと楽しみにしてます。 さっすがラク様は栗林大将の本も読書中ですか! やはり日本人ですから、どうしてもこちらの方に感情移入必須ですよね〜〜予告編観るだけで涙がこみ上げてきそうです。
二宮君のニュースも昨夜ネットで見ました! 2月公開予定を早めて年内に公開されればの話らしいですから、まだ大騒ぎも出来ませんが、もしそうなったら二重の楽しみですよねっ 二宮君の演技は私も好きですから!!
あ、私達は三重かもー!尾崎さんも出ているはずですから(^^)b
>☆戦争ものに付き物の "顔の判別がつきにくい現象!"
↑これ、ものすごいわかります!!
ワタクシ、この手の映画にはいつもこれに苦しめられております(笑)
「ロング・エンゲージメント」も最後まで、誰が誰だかわからなかった…(家でパンフ片手に見てやっとなんとなくわかった(苦笑))
それだけ、戦争というものは、個人の個性や人格を無視する恐ろしいものだということですね(笑、半分マジで)。
この作品、マダムのレビュー見て、大変楽しみになりました(^^)
おはようゴザイマス♪纏まりの無い記事を読んで下さって有難う〜!
そうなんですよそうなんですよ〜
「ロング・エンゲージメント」も、じぇんじぇん判別不能でしたね(笑)
>個人の個性や人格を無視する恐ろしいものだということ
わっ!いいーこと仰いますね〜!
まさにその通りだと”マジ”で思います!! 同じ顔に見えるのは悲しいことなんですね〜あの大勢いる兵隊たちは軍隊の中の戦闘マシンの1つでしかない空しさ・・ですよね。
是非ご覧になって感想お聞かせ下さいね^^
今日観てきました〜、
なんて書いたらいいのか良く分からなくって、めちゃめちゃな記事になっちゃったけどTBしていきますね。
戦争、、、ってなんなんだろう?
今はこれでも平和な世の中なんですよね。。。
花火の音やカメラのフラッシュで戦争を思い出してしまう彼らがすごく可哀想で、、、観ててつらかったです
わぁ〜ご覧になりましたね?試写会ですか?
日本は幸運にも今は戦争状態にありませんが、世界には戦火の絶えない地域もまだまだ多く、この映画で描かれたような若者が自分で正しい判断も出来ぬまま翻弄されている様子が悲しいけど想像できてしまいますよね〜。
私こそなんだかワケわからん記事ばかりで恥ずかしいですよ^^そちらにも伺いますね♪
戦争映画の感想って難しいです。
如何に素晴らしい作品でも、好きとは言い難い辛い部分がありますよね。
この作品、マダムのおしゃってたシーンの切り替えの部分を心して観たせいか、私はそれほど気にはならず、むしろその切り替えによって、主人公たちの思いを共有する気がして、ハギスさんの気持ちも分かる気がしました。
これはこれで、一つの立派な作品だと思いますが、やはり二部に期待をしちゃいますよね!
そうだった・・・尾崎さんを忘れちゃいけませんよね!
全米での公開も早まって欲しいですよね。
そういえばニノ君も若いけど・・・
二十歳になったジェイミー君・・・・辛そうな作品が多いですよね・・・これも痛かった!(TT)
感想お待ちしておりましたよ〜♪お疲れさまでした!
そうそう・・戦争ものって感想難しいです。 上手く思いが書けずに誤解されたりしますし・・(^^;)
「プライベート・ライアン」を更にパワーアップしたような戦闘シーンも手放しで「凄い」なんて言えませんよねこれは特に相手が日本人なんですから・・。
>切り替えによって、主人公たちの思いを共有する気がして
そうですね〜度々ちょっとした事で戦場を思い出したりするシーンは痛ましかったですねぇ・・自分達ばかりが脚光浴びることが心苦しくなる気持ちなど、フラッシュバックなどで解りやすく表現できていたと思いますよ。
私も他の映画に比べたら突っ込みどころなど無いに等しいと思ってますから(^^)v
明日から一般公開ですが、家族ともう一度観に行きたいと思ってます〜。
ジェイミー君ももう二十歳なんですね〜幼顔が残る兵士役にぴったりでしたよね。
はい〜「硫黄島からの手紙」めちゃめちゃ楽しみです!
クリント・イーストウッド監督の最新作ということで、初日に観てきました。
期待通り、いえ、期待以上のの出来ですね。
ミリオンダラー・ベイビーで見せた、押さえた映画ぶりがこの作品でも効いてますね。
年末の「手紙」も期待できそうですね。
こんにちは♪
TB&コメント有難うございました!
「ミリオン〜」ですっかり感心してしまった私もとっても期待の本2部作!
取りあえず1作目は上出来ですよね〜
思ったより抑えた演出にまたまた唸りました。
はい〜日本版の方も期待致しましょう!
早くにご覧になっていたのですね。しかも舞台挨拶つきとは羨ましいぃぃ。
本作は見応えありましたが、『硫黄島からの手紙』を見終わるまで、色々と熱く語ることができないかも なんて思いました。上映終了後に『硫黄島からの手紙』の予告編を流していましたが、今からとても楽しみです。
こんばんは〜ん♪
TB有難うゴザイマス!
そんなに早くもないですよーつい一週間前ですから。。
そうなんですね〜『硫黄島の手紙』は 日本人俳優さんによる日本からの視点ということで、尚更 私達には身近に感じますし、感情が揺さぶられると思われます。
楽しみですね〜♪
>1部と2部ではテーマが違う作品で、
>それでいて戦争が人間にもたらす苦しみを共通して描いている
たぶん、そうなのだろうと思います。
それにしても、一方の側からだけでなく
両者の視点で描いた戦争映画って画期的ですよね。
それも、あのアメリカで作られたということに意義を感じます(笑)。
脚本の構成については、たしかに少しわかりづらいように思いました。
でも全体としては、映像も音楽も役者もすべてが手堅くまとめられていて重厚な仕上がりだったのではないでしょうか。
後編がとても楽しみです!
おはようゴザイマス♪
TBとコメント有難うございました♪
そうなんですね〜私の知っている限りでは、’70年作の「トラ・トラ・トラ」が真珠湾攻撃を日米双方からかなり公平に描いていましたが・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A9!
今回の2部作は1本づつに分け、時間もたっぷりとっているのですから、それだけ丁寧に描けている事と期待しますわ。
「〜手紙」の公開が楽しみですよね〜早く観たいですっ!
いつものことですが、観ている最中に感じたのに、いざ感想を書き始めたら巧く表現できなかったことや、
書く段階ですっかり忘れていたことを、
今回も的確に書いてくださっていて、感謝したい気持ちです。
わたしも、
引き込まれて観ていたのに、途中で急に視点が変わって「あれれ。アナタ誰」と思わされたりもしたし、
やはり『硫黄島からの手紙』も観てみないとわからないけれど、
テーマがはっきりとしていて、見応えのある作品であったと思いました。
何も知らなかったので、ポール・ウォーカーの顔を見た時は、見間違いかと思ったくらい。
超有名な人ばかりじゃないけれど、主演の3人はじめ、手堅い演技を見せてくれる人たちの好演が光っていました。
おはようゴザイマス♪
いえいえとんでもない! 私のこそ穴だらけの纏まり無い文章で恥ずかしい! いつも悠雅さんの素晴らしいレビューには感心しております。
そうなんですよね、難しくは無いんですがちょっと戸惑うような場面の切り替えがあったように思います。
P・ウォーカーとジェイミー君には私もびっくりしました!目をこすってよぉっく観ながら「そうよね?」などと呟いておりましたわ(笑)脇に至るまで手を抜かない演技でしたね、やはりそれだけ良い物を作りたいという監督の思いが役者さん達に伝わっていたのかなと思います。
「〜手紙」も楽しみですね〜♪
これ、不覚にも途中睡魔に襲われて寝てしまったんですよ〜〜(^^;)
全体的な評価は第2部を見てからになると思いますが、さすがに大作でしたね。第1部を見ての感想は 「戦争ビジネス」 という言葉を彷彿しました。
それにしてもこれは戦争映画ですが、国と兵士の物語でもありました。ショービズという言葉にびっくりです。そして日本のことも公平に冷静に描かれているので2部がとても楽しみです。
今晩は!
TBとコメント有難うございます♪
そうですね〜年齢を感じさせないパワフルな行動力でこのような力作を完成させ、出来上がった作品はとても静謐な感じとは!恐るべし!イーストウッドですね。
 meiさん
ひゃ〜寝てしまわれましたか!
戦争ものとしては、途中の戦闘シーン以外はとても静かな話でしたものね〜
やはり私も第二部を観て初めて全体が語れると思いますが・・第一部だけの話でも見応え十分でしたね。
「戦争ビジネス」というワケでもないんでしょうけれども、英雄好きな国民性を利用して国債を買わせるほど当時のアメリカが困っているようにはどうしても見えなかったのがちょっと不満かなぁ・・
 Cartouche さん
はい〜実はゲストの事は当日朝まで発表無かったんですよ! 嬉しいサプライズでした。原作者のお話が聞けて良かったと思います。 国と兵士、そしてあの息子のしりをしり尽くしてるお母さんも印象に残りました(笑)
日本を公平に描いた作品としては、他の方へのレスにも書きましたが「トラ、トラ、トラ」がかなり良い出来でした。
第二部がとっても楽しみです〜プレミア試写会に応募したんですが当たるといいなあ。
そうですね、同じショットを使いながら目線が日本兵になってると面白いかもしれません。
結構リアルな戦闘シーンにはただただ圧倒されて、感情が湧き出るというより先に涙が流れてしまいました。入り込んじゃいましたよ。
ジェイミー・ベルなんか見方に撃たれて死んじゃうなんて、個人的にはイヤイヤ。爆
誰もがヒーローであり、ヒーローではない。善と悪も背中合わせ。
なんとも「考える人」みたいになってもろもろ考えるワタクシです…
こんばんは〜ん♪
観ていらっしゃいましたか!
そうなんす〜映画祭で見れてラッキーでした。 第二部のプレミア試写会は多分監督来日すると思いますよー!当然日本人キャストも総出演になると思います。今からあちこちで募集あるかもね シャーロットさんも応募してちょーだーい!当たったら行きましょ一緒に!(図々しい?)
戦闘シーンは相手が日本兵だと思うと、他の戦争映画よりやっぱり辛いですよね・・いくら暗くぼかしてあったとしても想像しますものね。
色々考えちゃうシーンも多かったです。
私もやっと見てきました。
スカさんも書かれているけれど私も「手紙」の方が逆の視点で描かれていると面白いなーと思ってみていました。
今この穴倉の中の日本兵の姿は?などと想像しつつ見ていたので・・・
あの集団自決のシーンは辛かったです。
見てられなかった。
こんばんは〜♪
ご覧になりましたか!ご主人さまとかな?
あ、やはりそう思いながらの鑑賞でしたか?嬉しいなぁ・・本当にそうだと面白い(って言い方変かもしれませんが)なあと思って。
相手が日本ですものね、どんなに暗くぼやけていてもなんとなく想像してしまって辛いですよね。
第二部、楽しみです!!
こんばんは。
そうそう!そうなんです〜
塹壕から不気味に突き出た大砲(?武器にはあまり詳しくなく・・)でしたが、第二部では逆の立場で見られそうですよね。。
あとは、イギー(ドクが一番気にしていた)の場面です! 第二部の予告編を観て益々確信しました。
「衛生兵ー!」も今度は”敵の言語”として聞く事になりそうですが、第一部を観たお陰で切なく感じるといったフクザツな思いを抱きそうですね・・
大道芸観覧レポートのkemukemuです。
映画「父親たちの星条旗」もとりあげました。
映画としての評価は、1作ごとでもいいように思います。
予告編を観て、「・・からの手紙」も楽しみですが、「英雄」は、つくってほしくないですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/kemukemu23611
こんばんは♪
また遊びに来て下さってありがとうゴザイマス!
そうですね、私も観終わって、更に第二部の予告編を観た後、2作品は別物と思いました。
”作られた英雄”の空しさを第一部で描いてくれた監督ですから、第二部も良い意味で裏切ってくれるものと信じています。
やっと一ヶ月ぶりに、こちらのシネコンでも上映始めたので、見ることが出来ました。やはり劇場観賞は良いものです!古巣に戻った感じがしました。
マダムSさんは映画祭でご覧になり3人の舞台挨拶付きとは羨ましい!
次の2部の時の試写会の時は是非舞台挨拶を見たいものです〜!
映画ですが、相手が日本兵だと思うと辛かったですが、アメリカの若い兵士達が犠牲になるのも辛くて、涙が出てしまって、戦争を憎みましたが・・・。
超有名な俳優さんが出ていなくて、アル意味群像劇だったので、そこにイーストウッドが言っていた「英雄も敗者もいない」という意味が分かりました。“作られた英雄”はいましたが。
また、一枚の写真の重みもひしひしと感じました。
第二部の予告編を見ただけで、涙がどーと溢れてしまったけど、一部よりも2部の方がより感情的な描き方がされているのかなぁ〜と一瞬思えました。どうなるのか?
12月が待ち遠しいです!!
久しぶりに劇場鑑賞されたのですね〜!
腰の方は大丈夫そうですか?良かった良かった・・シネコンは椅子が良いからなんとか2時間超えでも持ちますよね。
第二部の試写会応募したけど、外れた模様・・(^^;)
もう私たちには第二次大戦の頃の”敵味方”という区別は無いですよね〜戦争の犠牲になったのはどの国でも普通の市民であり、国にとってはただの駒である兵隊さん達。イーストウッドの想いは当時の敵国民である私たちにも伝わってきました。今度は反対からみた映画をアメリカの人はどう受け止めるのでしょうか・・待ちどうしいですね。
TB&コメントありがとうございました♪
イギーはやっぱり気になりますよね。
あとは何と言っても海外情勢に詳しいがゆえに負け戦と解っていながら家族のいる祖国を守るために散っていった栗林中将やバロン西の心情がどういうふうに描かれているのかです。
大ヒットはしないかもしれないですが、見た人の記憶には長く残る作品になりそうな気がします。
こちらこそいつもTB有難う♪
そうなんです >イギー
「〜手紙」の方は是非原作も読んでみたいと思っているんですがなかなか・・(^^;)
そうそう!色々調べていたら、オリンピックの馬術競技に出場経験のある”バロン西氏”が硫黄島に出兵されたと知りまして、私も映画には登場するのか?気になっていました。今、確認したら(公式サイトいつのまにか出来てましたね!)伊原剛志さんの役がそうだったんですねーー!
>見た人の記憶には長く残る作品
私もそう思います。
欧米人がアジア人の顔の判別に苦労するのと同じように、
本作にて兵士がヘルメットをかぶって泥だらけになると、
「あれこの人誰だっけ」ってなりますね。
2作目にて同じショットが出てきますでしょうか?
本作を見ながら「ここは次の日本編でどう描かれるのか」と、
いろいろ気になってはみたものの来月には忘れていそうで怖いです。
今晩は〜♪ TBとコメント有難うございます!
第二部ももう公開まであと3週間ですからすぐですよ〜♪
色んな意味で楽しみです。アメリカの監督が着飾ってパーティなどトンでもなかった当時の日本の”銃後の守り”など、どんな風に描いてくれてるのかな?なども気になりますが、第一部とはまた違ったアプローチで「戦争は空しい」というメッセージを私たちに投げかけてくれていると信じています。
アメリカではやっぱり「日本人の兵士の顔がわからん」という事になるんでしょうかねえ・・
普通は映画をみる前に、レビューを読まない主義なんで、やっとマダムのもよまさせていただきました。
「2本を見てやっと評価できる」、というのを読んでなるほどな〜と思いました。さすがマダム!!
でも、硫黄島からの手紙、はあまりにも暗そうで、涙なしにみる勇気がないjesterは今から尻込みしております・・・
いらっさいませ こんばんは♪
何時もながら、何を言ってるのかようワカラン支離滅裂なレビューを読んで頂いてありがとうございます!(笑)
「〜手紙」の方はそうですね〜 今度こそ胃がキリキリ痛むような気も致しますが、日本の俳優さん達がハリウッドで頑張ってきているのを見届けてやらねば!などと思っております〜♪(^^)v
とても観たあとにずしりときました。 なんともやるせない気分。 誰だって自分の国は大事だけど、そのためにこんなに個人が幸せを失うなんて、一体なんのための戦争なんだろう・・・???と思ってしまって。
どの戦争でも、どこの国でもその仕組みは結局のところ同じなのでしょうね。
第二部を観る前に気力体力持ち直しておかなければ!
こんにちは♪ シンガポールは今何時頃でしょうか!?
ご訪問有難うございます!嬉しいです〜d(*⌒▽⌒*)b
そうなんですよ・・観ている時もですが、観終わった後の方がずしりときますよね・・それは第二部の方もそうなんです。
まだ上手な世渡りも出来ない年頃の若い彼らにあまりにも残酷な仕事でしたね・・ある意味戦場で戦うよりも辛かったかもしれません。
いつの時代のどの国でも繰り返される愚かな”戦争というもの”を監督は描きたかったのでしょう。
気力体力持ち直して、是非是非第二部もご覧下さい!!感想お待ちしております♪
マダムは硫黄島の方を意識しつつの鑑賞だったんですね。
私はもうそういうのは関係なく、星条旗ならではの、
アメリカならではの、この頃から今に至っている問題に
鋭く切り込んでいるそのテーマにうたれてしまいました。
戦争は悲惨なものでしかないというのはもとより、
大義によって、国民の貴重な命・人生が蔑ろにされる、、
という部分をも冷静に描写してくれるところが好きでした。
あと、老人の回想物語っていうのも個人的にはツボなので、
このハギスなプロット・構成も私は好きでした。
戦場とアメリカのパーティ会場のギャップを大きく感じる
急すぎるほどの切り替えが効果的だった気がしたのです。
観客もその空気感の違いに戸惑うわけなんですが、
彼らはもっともっと馴染めずに苦しんでいた感じが伝わり。
あ、唯一、横たわる父に「父さんは、最高の父親だ」
というようなことを言う場面はマイナスでしたわ・・・。
「硫黄島〜」を観たくて、そのためには仁義?を通して先にこちらをと思い、駆け足で行ってまいりました。観てよかったです。
アダム・ビーチ君にかなりやられてしまったので(悲しすぎる…)舞台挨拶観たかったな〜。でもマダムのレポートによると、想像通り、シャイな方のようで(^^)
あと、マダムの指摘される通り日本人の顔をあえてはっきり映さないところも、この作品にとっては大きな効果になっていると感じました。
そして、バリー・ペッパーいいなあ(こんな発言ばかりですみません)やっぱり「unknown」、二番館でもいいから観ようっと思ったワタクシ(煩悩含む)でした。
さて、予備知識ゼロで、「硫黄島〜」に臨みたいと思います。
いやー私もこの感想を書いたのは観た当日で、良く噛み砕いてない状態で感想書いててますんで恥ずかしいようなレビューで(言い訳;)
そうそう・・無用に感情を煽るような描き方をしていないのに、あれだけ痛い映画も珍しいと思います。
劇場で戦場を疑似体験したようなショックと、人間としての痛みとの両方ダブルパンチですわね・・
実はその後もう一回鑑賞しまして・・場面の切り替えも効果的であったと、今は思えるようになりました。(^^;)
わかばさん
ご覧になれて、良かったと思います。
今頃は「〜手紙」の方ご覧になっていらっしゃるかな?(^^)b
これはやっぱり2本続けて劇場鑑賞して欲しい作品です!(きっぱり)
確かに戦場のシーンのカメラワークなど、グルグルと目の為には辛い部分もありましたが、それすら「辛い出来事なのだから」と思えたり・・顔がわかって敵と思ってる相手が自分と同じ意思を持った人間だとわかったら、普通あんな残酷な行為は出来ませんものねー
アダム君哀れ・・以後ご贔屓に♪
「unknown」のバリー・ペッパーもよろしく♪
マダムの仰るとおり双方の視点から描いてるというのがいいなーって私も思いました。
片側からだけ描くとどうも、こう不公平じゃないけど
偏った視点になってしまうっていうのかなー。
イーストウッド、年をとってもすごいですね。
「硫黄島」は年内に鑑賞したいと思います〜〜〜
尾崎さんを見に行かなくっちゃね。^_^
昨日は「・の手紙」の方にTBとコメントをいただきありがとうございました。オードリーが好きな点や、シネマホリックなところ、星座もとしも(と言っては失礼ですが)マダムとは近い点がたくさんあるようにお見受けします。優しい、共感的な文章を書かれる点は、違いますが。「父親たちの・」は、ひどい文章ですが、私らしさが出ているかもしれません。両方TBさせていただきますね。
とっても公平に描かれていましたよ〜
それは『硫黄島からの手紙』を観て頂くと更に納得して頂けると思います♪
御歳76歳ですよーーっ!凄いですよね。
尾崎さんも「あのエネルギーは凄い」としきりに感心されてました。
Bianca さん
いらっしゃいませ! ようこそ♪
拙宅の拙い文章など読んで頂いて恐縮です。TBも有難うございました。
えっ、共通点も多いですか?それはうれしゅうございます!!
オードリーは、ユニセフ親善大使などの女優以外の活動でも学ぶべきことが多い尊敬する女性の一人です。
それでは「父親たち〜」の方もお邪魔させて頂きますね。