2007年02月05日

『カンバセーションズ』

conv-women.jpg2005年10月、東京国際映画祭のコンペ部門に出品され、審査員特別賞と主演のヘレナ・ボナム・カーターに主演女優賞をもたらした作品です。

映画祭の時のタイトルは『女たちとの会話』
その時も記事を書いたんですが、他作品と一緒でしたし、ようやく一般公開されたようなので、もう一度ご紹介!!  公式サイト

(原題:CONVERSATIONS WITH OTHER WOMEN)
監督:ハンス・カノーサ
出演:ヘレナ・ボナム・カーター、アーロン・エッカート
2005年 イギリス/アメリカ

<Story>******************
妹の結婚披露パーティーで15年ぶりに再会した元妻に思わず心動く弁護士の男。今はもう心臓外科医と結婚して3人の子持ちとなった女・・。ダンスをし、思い出話などするうちにいつしか一緒に乗っているホテルの部屋へのエレベーター。「だめよ、夫を愛しているから」という彼女に一生懸命「復縁のチャンスは?」と持ちかける彼。「弁護士の夫と医者の夫との違いは?」「太ったわね」「肌が前と違う・・カサカサだ」元夫婦ならではの親密な会話が続き、やがて3人の子は前妻の子だとわかった!チャンスはまだある!?
***********************************

舞台出身のハンス監督の映画初監督作品。 登場人物は主役のカップル以外はほとんど無く、二人の会話劇と聞いていたので、途中で退屈しそうだと思っていたが、さにあらず・・
二人の軽妙洒脱な会話に思わず引き込まれた82分間だった。 
ヘレナは最近普通の女性の役って久しぶりかと思いますが(笑)、意外にチャーミングで(失礼)驚き。 アーロン・エッカートも自分を飾らない可愛げのある男で好感度好し!!

また、今回画面を2分割した実験的な映像がとても新鮮だった。 
終了後のティーチインで監督の説明もあったが、たとえば今までなら過去の回想シーンを見せたい時に中断してしまいがちな現在の雰囲気を、画面を分割して同時に見せることで避けることが出来たそうだ。つまり若い頃のカップルがハグしているもう半分の画面では 現在の熟年になった二人がハグしているわけで、年月が経過しても変わらない情熱がより一層分かり易く表現出来ている(それでまた良く似た若い俳優さんを探してきたもんだ♪)

ラストシーンから話を書いたという監督の思い入れどおり、二人の束の間の関係は予定調和ながら印象深い終わり方でした。 なかなか知的で真面目な好印象も受け、この監督、これからも楽しみです。。

aaron_eckhart5.jpgアーロン・エッカートと言えば・・
昨日、WOWOWのアカデミー特集で久しぶりに「エリン・ブロコビッチ」('00)を観たんですけど。
心優しいバイク野郎のエッカート!
やっぱりなかなかいいんですよねぇ〜♪
erin.jpgこの映画自体、改めて見直して頑張るヒロインにまた感動してしまったんだけれど、J・ロバーツが正にこの演技で主演女優賞をゲットしたのでは?とも思えるシーン・・裁判の証拠集めに奔走して遅くなった帰り道、車を運転しながらかけた電話の向こうで、「初めて言葉をしゃべったよ、ボールってさ」ベビーシッターを引き受けてるエッカートが、赤ん坊が初めて言葉を話した瞬間に立ち会えた事に素直に感動しながらしみじみ話すのを聞いてボロ泣きするエリン・ブロコビッチー ついこちらも貰い泣きですよねぇ・・。
posted by マダムS at 22:33| Comment(15) | TrackBack(17) | イギリス/アイルランド映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おお、随分前にご覧になっていたのでしたね!
そうそう、過去と現在の俳優さたちが微妙ーですが、似てました!
10年たったらヘレナとアーロンのようには多分ならないとは思うんですがねー(爆)
へぇ〜、ラストシーンから書き上げたのですか。とても舞台チックで緊張感もあってドキドキしちゃいましたよ。
最近アーロンはスクリーンによく登場してますが、撮影時と思われる数年前はそれほど認識していたわけではないので、きっと映画祭で見てもさほど印象的には思わなかったかもしれません。
すごいヒゲですねー上の写真。笑
この映画、未見ですから機会がありましたら見てみようかと思います〜!
Posted by シャーロット at 2007年02月06日 23:15
「エリン・ブロコビッチ」は、「ザ・コア」とか「サスペクト・ゼロ」の後に見たので、
イージーライダーしているアーロン、笑っちゃうくらいまるで別人ですよね。
かつてはお人形みたいだなって思っていたヘレナ・ボナム・カーターの普通の役も気になるし、この作品、観たいです!
Posted by Ruiji at 2007年02月07日 00:48
シャーロットさん
そうなんですよ〜監督のティーチ・イン付きでした。 画面分割という手法はちょっと目には優しくないですが、面白いですよね〜ある意味エコロジー?(笑)
アーロンは私は「抱擁」の時からチェックしてた俳優さんなのですが、着実に日本でも認識度が高まってると思いますです。「サンキュー・スモーキング」もヒットしたしね^^
「エリン・ブロコビッチ」これも実はですけど、ヒロインのパワーに圧倒されますよん♪未見でしたら是非!

Ruiji さん
>イージーライダーしているアーロン
そーなんですよね!! 私もこの時はまだいい奴だな位で全然意識してなくて・・「抱擁」あたりからですかね・・今回改めて見直すと笑っちゃいますよね〜〜大学教授から科学者〜この刺青バイク兄ちゃんと幅広い役柄で!!!笑
猿でも魔女でもない普通の女性役のヘレナも是非ご覧下さい〜♪
Posted by マダムS at 2007年02月07日 10:54
ドモドモ−♪
ウチのブログはまだ途中までしかUPしてないのですけど、ウズウズしてカキカキしに来ちゃいました!ウフッ

マダムは映画祭でご覧になったから監督さんの説明やあれこれを聞けていいですね!
最初は「ウオ!?目痛ッ!」とか思ったのですけど。笑
でも、観ている内にだんだんと慣れて来て、二人の気持ちが昔と今でとても分かり易く感情を捉えることが出来たのでした♪

アーロン・エッカートは「エリン・ブロコビッチ」で初めて観たのですけど、その時は正直言ってジュリア・ロバーツの方ばかりに目が行っていてあまり記憶に残ってないです。エヘヘ
まさかこんなにイイ男にブレイクするなんてね!
あちらではとーってもモテモテだそうで、ちょっと少年ぽさがあるというか可愛いですよねん。
Posted by Puff at 2007年02月08日 20:19
Puffさん
うふふ。コメント有難うゴザイマス♪
そうなんですよ〜運よく映画祭で監督のお話も聞けて良かったですん♪
分割画面ってのも、斬新でいいんざますけど、やっぱり確かに目が疲れますよね(笑) 昔と今の比較なんかには真価を発揮しますが・・。
エッカート! 実は私も「エリン〜」はなんせジュリアに圧倒されまくりで、影薄いですもんね(爆) 後からあの男がエッカートだったのぉ〜?という具合です。
最近はすっかりスマートなイイ男になりましたねぇ〜♪
Posted by マダムS at 2007年02月08日 21:00
マダム、これもちゃんと(笑)押さえておられたんですね!さすがです。

私ね、ヘレナって好きなんですよ。あのマルチーズみたいな童顔、子供っぽい印象とは裏腹に口から飛び指す言葉はすごく知的でユーモラス、時に辛らつ。アイボリー作品に出てた頃からお気に入りの女優さんの1人ですね。
今回の会話劇、俳優の演技力が試されるタイプの内容ではないかと推測します。観てみたいな!
Posted by 豆酢 at 2007年02月08日 22:48
豆酢さん
映画祭では 自分のスケジュールとプログラムとのにらめっこで、なかなか観たいものが観れなかったり・・結局毎回3〜4本を少ない情報の中から選ぶことになるんですけど、ハズレもあったりするんですよねやっぱり・・。
でも、これは当りの一本でした♪
今、ノッてるエッカートと、アイボリー作品などからの長年のヘレナのファンもいるでしょうし、十分DVD化の可能性は多いと思いますよん♪ 是非ご覧になってみてね(^^)v
Posted by マダムS at 2007年02月09日 09:16
うわぁ〜、映画祭で見られたんですかぁ〜。それに監督のコメントも聞けて、より深く鑑賞出来たのでは?
で、疑問ですが、女たちと複数になっているけど、女性は一人ですよね?
過去の彼女も入れると複数になるのかしら?
変なところに引っかかって・・・(^^;
図らずも男の特性、女性の特性がかいま見られてオモシロかったです!
エッカートさんは私も「抱擁」を見て、ファンになって、その後「ブレッジ」や「ザ・コア」を見たんですが、「エリン〜〜」の時は全然認知なしでした。
この写真が見れてよかったです!
Posted by 紫の上 at 2007年02月10日 23:52
弄紫の上さん
ハイ〜♪ 運良く監督のお話も聞けて良かったです。やっぱり映画祭はそれが醍醐味ですねん!
「女たち」ですが、原題も「WOMEN」と複数になってますんで そのまま邦題にしたんでしょうけれども。。そういえばその点も監督に聞きたかったですね〜! 私は、女の中に潜む複数の感情(人格?怖!)をそう言い表したのかな〜?なんて思っとります。 元妻にまだ未練があるのかどうか・・男の方も一夜限りの熱にうなされたような状態だったのか・・最後に別々のタクシーに乗り込んだ2人の表情が物語ってましたねー。
「エリンブロコビッチ」最初に観た時は 紫の上さんと同じで全然〜認識なかったですよねぇ! エッカートがお気に入りになってから「えっ あの時のバイク野郎がっ!?」とびっくりしてずーっともう一度観たいと思ってましたので、TVで観れて嬉しかったですぅ〜♪
Posted by マダムS at 2007年02月11日 11:21
shit_headっす!

お疲れのところお邪魔いたします。

アーロン・エッカートはすげぇいい!ヤツの作品はダメだっていうのがない。「プレッジ」「サスペクト・ゼロ」「ベティ・サイズモア」「サンキュー、スモーキング」(これは未見ですが評判良し)

「エリン・ブロコビッチ」での「内助の功」を発揮する子供好きのバイカー野郎の役もサイコー!!涙涙の電話のシーンも素晴しかった。僕も貰い泣きしましたよ。あんな泣けるシーンはないよ。それにはアーロンの台詞回しのうまさが作用してる気がする。

ジュリアに目が行きがちだけど、「エリン」は脇役が凄くよかった。事務所のスタッフとかも全部。

本記事とは関係ありませんが、「エリン」の感想記事をTBさせていただきました。
Posted by shit_head at 2007年02月17日 16:55
弄 shit_head さん
あ、いらっしゃいませ♪
いえいえ、もう大丈夫です! お気遣い有難うございます(^^)v
アーロン・エッカートはいいですよねぇ!やっぱり! さすが沢山観ていらっしゃる! わぁ〜「サスペクト〜」「ベティ〜」が未見ですぅ〜観なくては!!
「〜スモーキング」は是非ご覧になって下さい!面白いです。感想お待ちしてますよ♪
そうなんですよ〜「エリン〜」のエッカートも最高ですよね。 その電話のシーンはやはりエッカートの台詞回しが上手だったので尚更泣けたのでしょうね^^
TB有難うございました。
Posted by マダムS at 2007年02月17日 23:21
マダム、TBありがとうございましたー。
映画祭で監督のティーチインもあり、でしたか。うらやましー。
低予算な作品なのでしょうけどかなりおもしろい作品でしたね。
主演の2人が年をとりすぎてもいないし、かといって若くもなく。
そのあたりの微妙な年齢がまた2人の「会話」を一層おもしろくさせていました。
ヘレナのオデコの2本のシワ、最初から最後までありましたよね。(笑)
Posted by sabunori at 2007年02月20日 00:20
弄sabunori さん
いいえ〜 これ、観ている方少ないのですよね・・地味ですし。
ほとんどが室内の会話劇ですから、舞台でも出来そうですけど、最後のタクシーの場面も捨て難いし印象に残る良いシーンですよねぇ〜
二人共30代の後半って設定? 確かにそんな微妙な年代だからこそ面白いのかもです。
ハハッ おでこのシワ・・良く観ていらっしゃる!!(笑) ずっとしかめっ面だったってこと? (^^)b
Posted by マダムS at 2007年02月20日 21:10
マダムお邪魔します♪
いや〜アーロン!
私もエリン・ブロ子さん観た時、ぴかっと光るライダーのアーロンにイカレマシタ。(笑)
この作品、ヘレナさんのぽちっと膨らんだ下っ腹が可愛かったですね♪
もう〜彼女をおサルさんにしないで!(笑;)
マダムのこのレヴューを読んでの鑑賞でしたが本当に良かったです。
是非是非(マダムの脚本で・・・ロケはパリで決まり!^^)続編所望でございます!^^b

Posted by ラクサナ at 2007年02月26日 19:39
>ラクサナさん
なんだか最近、コメント部分の絵文字が反映されなくて・・Σ( ̄ロ ̄lll)
そうそう、そうなんですよね〜確かエリンのライダー役のことはラク様に教えて頂いた記憶が・・有難うございます♪
お、「カンバセーションズ」のレビューはお役にたちましたでしょうか(^^*)
ヘレナさん、お腹膨らんでましたっけ?笑
もう〜お猿さんだの森の魔女だの。。あの監督と一緒だと普通の役が来なくなりやしないかと心配しちゃいましたよ(笑)
ハイ〜続編楽しみに致しましょう〜(爆)
Posted by マダムS at 2007年02月26日 21:34
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