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『ブラックブック』&バーホーベン監督応援隊募集中!
Excerpt: ただいま'''『ブラックブック』&バーホーベン監督応援隊を募集中'''です!昨日24日から公開のバーホーベン監督最新作『ブラックブック』をごらんいただい...
Weblog: 映画『ブラックブック』公式ブログ〜バーホーベンはお好き?〜
Tracked: 2007-03-29 00:31
ブラックブック (2006/オランダ・トイツ・イギリス・ベルギー)
Excerpt: ものすごく面白いハードボイルド小説を読んでいたら、つい夜更かしをしてしまい、気がついたら時計が夜中の3時を回っていた・・・そんな感じの愛と復讐の2時間24分映画だったわぁぁぁ。第二次世界大戦ナチス・ド...
Weblog: 気分はシネマニア
Tracked: 2007-03-30 12:17
ブラックブック/カリス・ファン・ハウテン
Excerpt: けっこう話題の大作だと思ってたんだけど上映してるとこは意外と少ないんですよね。私は川崎のチネチッタで観たんだけど小さいキャパの劇場が割り当てられていたせいかかなりの盛況ぶりでしたよ。春休み映画としては...
Weblog: カノンな日々
Tracked: 2007-03-30 15:15
ブラックブック◆バーホーベン監督の一級戦争サスペンス
Excerpt: 「ブラックブック」 (2006年・オランダ/ドイツ/イギリス/ベルギー) 監督・脚本:ポール・バーホーベン 原案・脚本:ジェラルド・ソエトマン 出演:カリス・ファン・ハウテン/セバスチャン...
Weblog: 好きな映画だけ見ていたい
Tracked: 2007-03-30 23:54
「ブラックブック」:浜松町駅前バス停付近の会話
Excerpt: {/kaeru_en4/}桜越しに見る世界貿易センターっていうのも、オツなもんだな。{/hiyo_en2/}世界貿易センターって、9.11でなくなっちゃったんじゃないの?{/kaeru_en4/}同じ...
Weblog: 【映画がはねたら、都バスに乗って】
Tracked: 2007-03-31 22:46
*ブラックブック*
Excerpt: {{{ ***STORY*** 2006年 オランダ/ドイツ/イギリス/ベルギー 1944年、ナチス占領下のオランダ。美しいユダヤ人歌手のラヘルは、南部へ逃亡する途中、ドイツ軍によ...
Weblog: Cartouche
Tracked: 2007-04-06 11:02
ブラックブック
Excerpt: 期待値: 88% ナチス時代の戦争映画。 ポール・バーホーベン 監督、カリス・ファン・ハウテン /
Weblog: 週末映画!
Tracked: 2007-04-06 23:13
映画〜ブラックブック
Excerpt: 「ブラックブック」公式サイト本年度アカデミー賞外国語映画賞ノミネート作品鬼才ポール・ヴァーホーヴェン監督が23年ぶりに故国オランダに戻り、過酷な運命に翻弄されながらも戦火の中で生き抜く女性の壮絶なド...
Weblog: きららのきらきら生活
Tracked: 2007-04-09 22:03
ブラックブック
Excerpt: こないだみた「善き人のためのソナタ」が良かったので、勢いで見に行ってしまいました、ホロコーストがテーマの「ブラック・ブック」。 なにせ今年の『輝け!おっさん大賞』ノミネートに輝くセバスティアン・コッ...
Weblog: JUNeK-CINEMA in the JUNeK-YARD
Tracked: 2007-04-15 18:14
ブラックブック
Excerpt: コメント無きTBは承認致しません。 『ブラックブック』OST 06蘭・英・ベルギー 監督/ポール・バーホーベン 出演/カリス・ファン・ハウテン セバスチャン・コッホ あらすじ/家族を殺したナチス...
Weblog: cinema village
Tracked: 2007-04-16 18:53
ブラックブック
Excerpt: 苦しみは終わらないの・・・
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2007-04-17 21:09
『ブラックブック』の政治と性
Excerpt: 鏡の前に座ったレジスタンスの女(カリス・フォン・ハウテン)がドレスの裾をたくし
Weblog: Days of Books, Films
Tracked: 2007-04-19 18:45
映画「ブラックブック」
Excerpt: ドイツ占領下のオランダ。ユダヤ人のラヘルはナチスから逃れようと、レジスタンスのメンバーらしい男の手引きで船で逃げることにする。しかし、ナチスに見つかり乗船していあたユダヤ人は全員殺されてしまう。もち...
Weblog: don't worry!な毎日
Tracked: 2007-04-19 21:39
ブラックブック
Excerpt: ドイツ兵に家族を殺された女性。けれど、その裏には、ユダヤう人をカモにしてひと稼ぎしよううと楽企む人あり、保身のために、ユタヤ人たちを痛めつける人あり...。ラリスは、家族をドイツ兵に殺され、レジスタン...
Weblog: 日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜
Tracked: 2007-04-21 06:33
ブラックブック 見てきました。
Excerpt: いつもお世話になっているKさんオススメの1作ブラックブックを見てきました。いつも映画館はもうすぐ終わってしまいそうだし、それにレイトショーやっていないので、前売り券を1,480円で買っての鑑賞です。...
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2007-04-22 16:11
ブラック・ブック
Excerpt: 2006年のオランダ映画祭で作品賞、監督賞、主演女優賞の主要3部門の受賞。さらにアカデミー賞外国語映画賞部門、オランダ代表作品。
Weblog: シャーロットの涙
Tracked: 2007-04-27 23:35
ブラックブック 信じることが出来るのは自分だけ?!
Excerpt: 鬼才ポール・バーホーベン監督待望の最新作『ブラックブック』セバスチャン・ゴッホ、 カリス・ファン・ハウテン、 トム・ホフマン京都シネマにて鑑賞、「氷の微笑」や「ショーガール」などの作品でお馴染みのポー...
Weblog: 銅版画制作の日々
Tracked: 2007-04-29 02:02
ブラックブック
Excerpt: ハリウッドのヒットメーメーカーであるポール・ヴァーホーヴェン監督が、母国オランダに戻っての戦争ドラマ大作。 『トータルリコール』や『氷の微笑』『インビジブル』等のヴァーホーヴェンがオランダの人だった...
Weblog: Welcome aboard!
Tracked: 2007-05-01 17:26
ブラックブック BLACK BOOK
Excerpt: 復讐するは我にありポール・バーホーベン監督による、第二次世界大戦下での史実にインスパイアされて製作された戦争映画。■ストーリー:1944年のナチス・ドイツ占領下のオランダで、若く美しいユダヤ人歌手ラヘ...
Weblog: シネマログ 映画レビュー・クチコミ 映画レビュー
Tracked: 2007-05-01 21:47
映画レビュー#52「ブラック・ブック」
Excerpt: 基本情報 「ブラック・ブック」(2007、オランダ) 監督:ポール・バーホーベン(氷の微笑、ロボコップ) 脚本:ジェラルド・ソエトマン、ポール・バーホーベン 製作:ジョス・ヴァン・ダー・リンデン、イ...
Weblog: Production Rif-Raf
Tracked: 2007-06-07 06:21
≪ブラックブック≫(WOWOW@2008/01/14@025)
Excerpt: ブラックブック 詳細@yahoo映画 第二次世界大戦ナチス・ドイツ占領下のオランダで、 家族をナチスに殺された若く美しいユダヤ人歌手の復しゅうを描いたサスペンス 主演の“カリス・ファン・ハウテン”...
Weblog: ミーガと映画と… -Have a good movie-
Tracked: 2008-02-20 16:52
ブラックブック
Excerpt: 映画館で予告を観て、ちょっと面白そうでした。DVDで観賞。1944年、ナチス占領下のオランダ。美しいユダヤ人歌手のラヘルは、南部へ逃亡する途中、何者かの裏切りによって両親や弟をナチスに殺されてしまう。...
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2008-04-06 23:42
キムさまが、、キムさまが、、、
あああああああ・・・(バカ)
日本に上陸されます!
「うっそぉ〜っ」とちょっとガックシでしたけど、
お話のテンポが良くて面白かったですね。
あの終り方はやっぱりハッピーエンドじゃなかったんですね。
私の近代世界史の知識不足なせいもあって、今一つピンとこなかったのですが、パレスチナ問題の真っ只中にエリスは置かれてしまったってことなんでしょうか???
暗い日曜日は、飛ぶ教室を劇場鑑賞したあと、レンタルで見たので、コッホはチェックしましたよ。でも、もううろ覚えですけど。(爆)
確か店に来ていた、ドイツ軍将校のひとりだったと思います。
キム来日!!!
そちらに伺いますっ!!!!
★Ruiji さん
ボートに乗った青年役はミヒル・ホイスマンといってオランダの人気俳優らしいですよん♪ 弟君も可愛かったですよね(^^)b
冒頭とラストのシーンで、ロニーが観光で訪れ、エリスと再会する”キブツ”のシーンは'56の10月と設定されており、第二次中東戦争勃発の月だとパンフに書いてありました。つまり家族と幸せに暮せる日々もすぐにまた崩れ去る儚いものという暗示だそうです(TT)
★MACHIさん
試写会女王のMACHIさんでも当らないこともあるんですね〜(^^;)
「飛ぶ教室」は未見なんですよね、「暗い日曜日」は割と最近ですが、中古ビデオが¥300で売ってたので買っちまいました!やはりドイツ将校の一人ですかしらね?これからチェックしようと思います(笑)
TBありがとうございました。
>最後までハラハラと気を揉ませる見事なサスペンス
終盤の意外な展開には驚きました。
トム・ホフマンはヒトラーの物真似で
かなりの芸達者ぶりでしたね(笑)
この作品、予告観ても興味津々でした。
公開されたら是非観たいと思いますが、バーホーベンの新しきミューズ、カリスさんといい仲になっちゃってるんですね。^^
『暗い日曜日』にも出てたとは、私も覚えがないです。
セバスチャンの出演作では『ヒトラーの建築家 アルベルト・シュペーア』ってTVMが見応えありそうなんで、今度レンタルの標的にしようかと思っております。^^
わぁ〜 ご訪問有難うございます!はじめまして〜d(*⌒▽⌒*)b よろしくです。
TB返しとコメントも嬉しいです♪
終盤の展開はスピーディで面白かったですね!ちょっと昔の戦争TV映画風ではありましたが、十分楽しめました。
>トム・ホフマンの物真似
笑えるシーンでしたよねー! ドイツでは有名な俳優さんのようですね。これから要チェックだと思ってます。
★ラクサナさん
おっ「善きソナ」! ご覧になりましたか!
ふっふっふ。ドイツ人ですのにちぃっとラテンの香りすらあるコッホ氏、もう結構お歳ではありますが・・要チェック俳優ですよね^^ 是非是非ご覧下さいませませ♪ カリス嬢もとってもチャーミングですよ!
「ヒトラー〜」はTV用ですか〜レンタルありました?私も探してみますね^^
ブログへ暖かいコメントありがとうございます。
昨日、18年度の最後の日には1本くらいを と思って、ホリディを観てきました。
最後を飾る映画ではなかったですね。
19年度なので、そろそろ冬眠から醒めないと!と思ってはいるのですが.....
お休みのところおじゃまします。
↑の写真見せて頂きましたが、さすが本場オランダのチューリップ、見事な八重ですねっ!とっても綺麗です!!
私もこの作品を見てきたので、書き込みしておきますねぇ〜。
あのセバスチャン・コッホが「暗い日曜日」に出ていたとは、私も気がつかなかったです。きっと、お店に来ていたナチスのお客役かなぁ〜。もう一度見てみましょう〜。
それから、トム・ホフマン、私はラッセル・クロウに似ていると思っていたけど、そういえばケビン・スペイシーにもですね。彼って、監督でもあり、写真家でもあると聞きましたが、才能がある人なのですねっ。
うふふ、私も男だったら、カリス・ハウテンに惚れますわぁ〜。彼女、とてもコケテッシュで色香がありました。とっても魅力的な女優さんですねっ!
色々と俳優さんたちのことばかり書きましたが、エンタメに出来あがっていたこの映画、最後まではらはらしながら飽きなかったです。
では、また復帰なされたら、アツく語りましょうねぇ〜!
ゆっくりお休みください。
あ。私もね。セバスチャン・コッホにメロメロでございますの〜。
お休みなんですね〜。そんなときにお邪魔しちゃってごめんなさい。
えええー
あのお二人は現実でも恋仲になってしまったの?
そりゃステキなお二人だったから仕方ないか。
セバスチャン・コッホは善き人のための〜に続いてきれいな女優さんと共演ですね☆
エンタメ性高くてとても興味深く見ていられました。時代に翻弄されながらも強く生きていく女性はとても美しいですね。
お返事遅くなりました!ごめんなさい。
「ホリディ」ご覧になったのですね?
年度変わりは何かとお忙しいことでしょうね、無理せずボチボチ再開されますように!お待ち申し上げております。
★紫の上さん
すっかりお返事遅くなってしまいまして、ごめんなさいね〜 チューリップは2週間の間に開ききってもう咲き終わりになってしまいましたが、まるで黄色いダリアのようで華やかでした〜♪
「ブラックブック」ご覧になったのですね^^
やっぱりあの彼!ラッセルに似てると思われました?ケビンにも似てるでしょう?(笑)
あ、「暗い日曜日」再鑑賞しましたよん♪
セバスチャンはなんとなんと、極ナチの将校役でお店で酔って暴れてました(汗;)
またこれからもどうぞよろしくお願いします!!
★Cartouche さん
お返事すっかり遅くなりました!ごめんなさいね!
オランダといえば「アンネ」のこと、思い出しますよね・・アンネ家族も密告で隠れ家が見つかって連行されたのですよね? 悲しい歴史の一部ですよね。。
セバスチャン♪ 結構なお歳なんですが、いい感じですよね〜 日本で公開された映画でこれだけお目にかかれるのですから、本国では相当人気ものなんだと思われます。
★きららさん
いえいえ。。とんでもない!コメント有難うございます♪
こちらこそお返事が遅れちゃってごめんなさいね!
そういえば、セバスチャンは「善き人〜」でも相手役の女優さんは相当な美人でしたよね〜〜ヤキモキ(笑)
仰るとおり、精一杯生きていつもピンと張り詰めたようなお顔が可哀相でもありますが、それがまた美しいのですよね〜
正義と思われていたレジスタンスにも裏切り者はいたし、ナチにもいい人はいた。
単純に善悪でわけられない部分が上手く描けていましたね。
エロティックなサスペンスぽい展開が楽しかったですわ〜
こんにちは〜♪
人間、生き延びるためには色んなこと考えるもんですよね。。あの時代だからと言いきれないですし。 私もすっかりダマされてました!「あいつー!」
お色気あり、サスペンスありで”面白い”映画の要素をきっちり詰め込んでましたよね(^^)b
ご無沙汰してたかと思ったら、度々お邪魔してごめんなさい。
こちらでは数日前に公開になり、ようやく観れました。
「善き人のためのソナタ」が観れなかったので、
セバスチャン・コッホ氏は初見でしたが、
ちょっと惚れそうになって、自分でも「またか(笑)」と。
わたしは最後の最後まで、奇跡的にムンツェが復活しないかと、しょうもない願いを持ってしまいました^^;
娯楽作品なのだけれど、設定はじめたくさんの伏線も生きていて、
斜に構えたメッセージも伝わってきて、
思った以上にいい作品に出会った感じでした。
いえいえ ごめんなさいだなんて!とんでもないですよ〜何度でも遊びにいらして下さいませ嬉しいです♪
「善ソナ」←うふふ はご覧になれませんでしたか?残念! 良い作品でしたのでDVD化されたら是非に! コッホさん大人気です(笑)大人の男の魅力ですよねぇ〜♪
ムンツェーー!(TT)
そうなんですよね〜 最近のドイツ映画は万人が楽しめるエンタメ作品に力入れているんでしょうか・・ハリウッド帰りの監督への期待も大きいと思います。
そうそう!沢山の伏線が面白かったですよねえ〜私はすっかり騙されてました。