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「親切なクムジャさん」
Excerpt: 公式サイトシネプレックス幕張、公開7日目初回です。ガラガラでしたが、何故かオバサマたちのグループが幾つか有り。無実の罪で刑務所に入れられたクムジャが13年の刑期を終えて出所するところから、物語は始まる...
Weblog: Puff's Cinema Cafe Diary
Tracked: 2005-11-18 22:33
親切なクムジャさん
Excerpt: コメント無きTBは削除させて頂きます。 親切なクムジャさん SYMPATHY FOR LADY VENGEANCE 監督/パク・チャヌク 出演/イ・ヨンエ チェ・ミンシク あらすじ/無実の罪で13...
Weblog: cinema village
Tracked: 2005-11-19 10:26
クムジャさん
Excerpt: イ・ヨンエ主演「親切なクムジャさん」鑑賞。 まずOPの映像と音楽にやられました。
Weblog: ni-tomo KINGのお気に入り
Tracked: 2005-11-19 12:27
『親切なクムジャさん』
Excerpt: 本日は、公開と同時に観にいった、待望のこの作品を。
Weblog: よんふぁ広場
Tracked: 2005-11-19 15:35
「親切なクムジャさん」劇場にて
Excerpt: シアター大都会で韓国映画『親切なクムジャさん』を観てきました。富山県ではこの劇場のみでの上映です。監督は『JSA』の「パク・チャヌク」。『復讐者に憐れみを』『オールド・ボーイ』に続く復讐三部作の最後を...
Weblog: xina-shinのぷちシネマレビュー?
Tracked: 2005-11-19 19:21
親切なクムジャさん
Excerpt: “復讐3部作”の3作目。●台詞が笑える 『大きなお世話よ』『早く死んでね』『親切は、やめたの』●前2作から、多くの俳優が出演している。 この作品は、前2作を観ていると、キャスティングで一層面白い。...
Weblog: うぞきあ の場
Tracked: 2005-11-19 22:49
親切なクムジャさん
Excerpt: 復讐三部作の完結作。しかし過去二作には到底及びませんでした。本作を初めに観ていたらまた違う感想だったかもしれないけど、あの二作の後ではね…
Weblog: ★☆★ Cinema Diary ★☆★
Tracked: 2005-11-19 23:09
「親切なクムジャさん」(韓国 2005年)
Excerpt: 「友だちもいない・・・ママもいない。 でもどうか教えて。 私はどこから来たの?私は誰なの?」
Weblog: 三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常
Tracked: 2005-11-20 11:33
復讐は人間を救わない◆『親切なクムジャさん』
Excerpt: 11月18日(金)TOHOシネマズ木曽川にてイ・クムジャ(イ・ヨンエ)は13年の刑期を終え、刑務所から出所してきた。彼女は20歳のときに「ウォンモ君誘拐殺人事件」の犯人として逮捕され、その美貌と残忍な...
Weblog: 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」
Tracked: 2005-11-20 12:02
映画「親切なクムジャさん」
Excerpt: 大石 圭 親切なクムジャさん SYMPATHY FOR LADY VENGEANCE 復讐劇は、やっぱり見た後にずどーんと来るものがあります。「JSA」「宮廷女官チャングムの誓い」のイ・ヨンエ主演の...
Weblog: ある在日コリアンの位牌
Tracked: 2005-11-20 19:06
映画館「親切なクムジャさん」
Excerpt: 無実の罪で13年間、刑務所にいたクムジャさん。出所する前からチャクチャクと復讐計画を練っていたのね。刑務所の中では、親切というか裏で仕切っているというか、みんなに分け隔てなく優しいクムジャさん。でも、...
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2005-11-21 16:41
親切なクムジャさん(完璧な人間など、いないんだ・・・)
Excerpt: パク・チャヌク監督復讐三部作(『復讐者に哀れみを』・『オールドボーイ』・『親切なクムジャさん』)の最終章として作られたこの作品。空気のような女性と言われ、日本でも『チャングムの誓い』で人気を得ているイ...
Weblog: カオリン&チョチョリンの親育て・子育て
Tracked: 2005-11-21 17:56
「親切なクムジャさん」、復讐は長い年月かけてやるもの
Excerpt: おしゃれです。実にセンスがいい。切れ味の良いカットの組み立てと、構図の良さ、斬新
Weblog: cococo
Tracked: 2005-11-23 22:22
親切なクムジャさん
Excerpt: 娘を人質にとられ真犯人に脅され、誘拐事件の犯人として警察に囚われる。以降、ネタバレありだと思います。
Weblog: オイラの妄想感想日記
Tracked: 2005-11-24 06:38
『親切なクムジャさん』
Excerpt: 『親切なクムジャさん』は東京国際映画祭のおりに見たかったのですが、イ・ヨンエの
Weblog: しのわずり
Tracked: 2005-11-24 20:27
親切なクムジャさん
Excerpt: これ、おもしろい。 すっごく面白かった??。 気になっている人には、是非観て欲しいけど、できれば、先入観なしで観て欲しいので観終わった人だけ読んでね♪ <STORY> 20歳のクムジャ(イ・ヨンエ)は...
Weblog: toe@cinematiclife
Tracked: 2005-11-26 01:29
「親切なクムジャさん」イ・ヨンエの代表作!
Excerpt: 「親切なクムジャさん」★★★☆イ・ヨンエ、チェ・ミンシク主演パク・チャヌク監督、韓国、2005年自分の娘を守るため、誘拐、殺人の身代わりで13年の刑を終えた主人公。彼女は復讐を誓った。白く美しい顔に真...
Weblog: soramove
Tracked: 2005-11-26 11:31
『親切なクムジャさん』のカメラ目線
Excerpt: 映画の冒頭、刑務所から出所したクムジャさんのイ・ヨンエが牧師一行から出迎えを受け
Weblog: Days of Books, Films
Tracked: 2005-11-26 21:33
「親切なクムジャさん」
Excerpt: パク・チャヌク監督作品にはめずらしい年配の女性達は、ドラマ「チャングム」のファンだったのか。どう思ったか聞きたいものだ。う〜ん、確かに復讐の物語。それは、クムジャが執念をかけて綿密に立てた計画をも外れ...
Weblog: もじもじ猫日記
Tracked: 2005-11-26 23:30
『親切なクムジャさん』
Excerpt: ■監督・脚本■パク・チャヌク ■キャスト■イ・ヨンエ チェ・ミンシククォン・イェヨンオ・ダルス キム・シフ 《あらすじ》無実の罪で13年服役したクムジャ。刑務所での彼女は誰にでも親切で笑顔を絶やさない...
Weblog: 晴れ、ときどき 三匹とシネマ。
Tracked: 2005-12-01 14:18
映画のご紹介(73) 親切なクムジャさん
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(73) 親切なクムジャさん「親切なクムジャさん」を観た。でも、クムジャさんは、本当は親切じゃなかった。5年前にJSAを観たときには、ボーイッシュなのに、...
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2005-12-03 08:32
『親切なクムジャさん』
Excerpt: 悲しくて可笑しくて残酷で美しい独創的な世界観に釘付け。幼児誘拐殺人の罪で13年間服役していたクムジャが出所した。『復讐者に憐れみを』、『オールド・ボーイ』に続く“復讐3部作”完結編韓国映画myベストが...
Weblog: かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
Tracked: 2005-12-09 18:42
FUN×3
Excerpt: 「復讐とは、かくも儚い…」
Weblog: FUN×5 ??五つの楽(fun)を探して??
Tracked: 2005-12-25 20:32
映画レビュー#19「親切なクムジャさん」
Excerpt: 基本情報「親切なクムジャさん」(2005、韓国)監督:パク・チャヌク(オールド・ボーイ、JSA、復讐者に憐れみを)脚本:パク・チャヌク出演:イ・ヨンエ(JSA、宮廷女官チャングムの誓い)、チェ・ミンシ...
Weblog: Production Rif-Raf
Tracked: 2005-12-27 09:30
親切なクムジャさん−映画を見たで(今年13本目)−
Excerpt: 監督:パク・チャヌク出演:イ・ヨンエ、チェ・ミンシク、キム・シフ、イ・スンシン評価:91点(100点満点)公式サイト(以下、ネタバレあり)パク・チャヌク監督の『復讐者に憐れみを』『オールド・ボーイ』に...
Weblog: デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと)
Tracked: 2006-01-28 02:59
【劇場鑑賞19】親切なクムジャさん
Excerpt: 愛を奪われた哀しみの天使娘を奪われた美しい母の悲しく切ない復讐・・・涙あふれる愛と再生のドラマ最後の復讐が、一番哀しく、美しい。「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」に続くパク・チャヌク監督の“復讐...
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-03-04 01:26
「親切なクムジャさん」
Excerpt: 私が一番好きな映画監督のひとり、パク・チャヌク監督作品なので、観てきました。私、残酷描写は苦手。が、ポール・バーホーベンとパク・チャヌクの作品は、グロテスク描写をガマンさせるほどの面白さが。なので仕方...
Weblog: ストーリーの潤い(うるおい)
Tracked: 2006-03-04 04:07
B4.5:親切なクムジャさん
Excerpt: イ・クムジャは20歳のとき、6歳の子供を殺したという罪をかぶって刑務所に入れられた。刑務所にいた13年間の彼女の“親切”ぶりは他の囚人を驚かせるほどであった、しかし、その“親切”も彼女が刑務所を出た後...
Weblog: 〜勝手に映画評価〜
Tracked: 2006-04-05 15:03
NO.141「親切なクムジャさん」(韓国/パク・チャヌク監督)
Excerpt: イ・ヨンエはきわめて貪欲に、複雑なクムジャさんを呑み込んだ!NHKで放映中の「チャングムの誓い」が、モニタに映し出されている。アジアで驚異的な視聴率をあげたこの番組を、話題がわりにと第1回目から観てい...
Weblog: サーカスな日々
Tracked: 2006-04-16 12:36
マダムSさんも今日観に行かれたのですねー
いやー、いろいろ思う映画でありました。
イ・ヨンエ、10代から30代まで全く違和感無かったですねー
清楚な役とタバコをプハーッの役と全く違う役柄を演じられて凄いと思いました。
でで、ラストの母と娘が抱き合っているシーンですが、、
あ、あの、、ワタシは生身の人間だと思いましたです。エヘ
どうなのでしょー!?気になりますー
ラストシーン、私も生身の人間だと思いました。
もしも自分が犯人ペクの身代わりにならなければ、あんなに多くの子供たちの命が失われなくてもすんだのに…という後悔の気持ちはあるけれど、自分の娘だけは守ることができて良かったという母親の強い愛情を表現したのだと思いました。
申し訳ないという気持ちもあってケーキに顔を埋めて泣いたのではないかと…
でも、いくら復讐を遂げることができても自分の心の中までは、あのケーキや雪のように、真っ白くすることはできないんですよね。
切ないラストシーンでした。
そうですね〜あまりに凄惨な 目を覆いたくなる場面の連続なのに、何故か最後まで観てしまう作品ですよね。色々考えてもらうのが監督の狙いでしょうから成功といえるんでしょう。ハハ。
そうか〜Puffさんは最後の娘はしっかり生身だと思われましたか・・私も自信がなくて皆さんのご意見を聞こうかと思って。
>さくらこさん
きゃっ!!Akoさんですか!!?? ちょっとリンクで飛んでみたら・・うわ・・いつの間にブロガーにもなられていたなんて!びっくりです♪嬉しい〜どうぞよろしくね(^^)/
そうか〜Akoさんも最後の娘はなんとか助かって母の胸に帰れたと思われますか・・白いケーキを食べずに顔を埋めてというより自分でぶつけてましたね、娘を取り戻した安堵感と沢山の事に対して申し訳ないという気持ちを表していたんですね・・ああ・・私もそんな気がしてきましたよ ありがとう♪
養父母の無理心中はあったと思います。
何か変な音しましたよね。「ガスが出ているような」
でも最後の娘は生身の娘だと思います
一人気付いて目覚めたのではないか?と
でもスカさんの解釈もゼロではないとは思いますよ。
私は、最後の真っ白い豆腐型ケーキに顔を埋めて、真っ白な娘に詫びるという事だと思っています。
お返事ありがとう〜♪
そうなんですよ〜一人気づいて目覚めたように見えて、実は魂だけが・・なんて考えすぎでしょうか・・笑 娘が指ですくったケーキを口にはしないで、顔を埋めてましたよね?口にする資格も無いと思ったのでは?と思いましたの。
でも、あれって、舌をかまないように猿轡をしていたからマスクだったと思うのですが・・・・。
こちらのサイトさんで、監督の来日記者会見での発言を掲載されていますが、その中に色々書いてありました↓
http://mouviebuff.jugem.jp/?eid=13
今日、本屋さんに行った時についでにノベライズを読んで来ました。
で、本では最後にクムジャさんは自殺するのですね。
うん、それだと納得行きまする。
映画だと、ウォンモやその他の子供を死なせてしまった罪の償いより、自分が替わりに刑務所へ行った復讐の方が強く感じられてしまいました。
でも、、作品の美しさや切なさは、映画のラストの方が良いですよね。
・・・って、言い方がとっても変ですね。すいません。エヘ
ええっ!そうなん?
それはまたショッキングですねぇ・・それだとやっぱりあのラストは・・・うむむ。。
映像で観るとどうしてもインパクトの強いシーンが印象に残ってしまうので難しいですよね〜
おっと、「チャングム」ご覧になっていましたか?
私も評判が良いので、たま〜にチラっと観た事があるけど、なんせ長すぎて(50回以上あるんだよね?)汗; ダイジェスト版で10話位にまとめてくれないかしら(爆)
まあ・・「クムジャ」は なかなか普通は薦めずらい作品ではあります。 「オールド・ボーイ」が観れた方なら大丈夫とは思いますが・・汗
「オールド・ボーイ」を観た時、カンヌ映画祭で審査委員長だったタランティーノが絶賛した理由が良くわかったような気がしました。内容も深いですが、映像に対する美意識も相当ですよね〜今度はもうちょっと凄惨じゃない映画を撮って欲しい(笑)
私もクムジャさん、見ましたけど・・
全然真剣に見てなかったので、スカさんの、感想
や皆さんの感想をみて、うーんとうなっています。
最初ッから、全然乗れないんですよ〜〜〜
やはり、あの生い立ちの描き方がしっくり来ないのかしら?
正直、あの皆が復讐を遂げた後、おもむろに「血」を
集めて、次のシーンがケーキを食べる場面じゃ
なかったですか?!
私は、つい「タイタス」なんぞを思い出したりしました。でも、こんなこと思った人いないみたいで、
この作品に関しては、私はお口にチャックしなくちゃ
いけないみたい(笑)
コンバンワ〜♪ キウイさんもご覧になりましたか!!
わはは・・私だって気持ちは悪いですよ〜復讐なんて! 凄惨なシーンもギリギリの所で見せない工夫はしててもどうしたって想像しちゃうものね。こんなの観て気持ち良い人はいないと思いますよ〜 でもまあそういう風に「気持ち悪い」と思わせるのが監督の狙いなワケですもんね。この映画を観てなんとも空しい気分になれば監督のメッセージは伝わってるって事ですから・・。もう一度観たいとは思わないですぅ〜ワタクシ(汗)
ラストが話題になっていますね〜。
が、私は既に自分のブログでその話が出てしまいましたが・・、あれは、ユ・ジテを見て目が覚めてしまった娘がクムジャに駆け寄ったように見えました。
ユ・ジテからの復讐の予告・・のようなものでしょうか・・。
うふふ・・色んな見方が出来る映画って好きなんですが・・なんせ凄惨な話なのでちゃんと見てない所も多々ありそう(爆) ふむふむ・・ユ・ジテの復讐かぁ〜ひぇ〜・・
最後のガス自殺っぽい所は、わたしも生きてる娘だと思ったのですが、マダムSさんの考え方も面白いと思いました。
白いケーキにまつわる解釈も様々で、この映画の感想はどの方のも読みごたえがありますよね。
三部作で同じセルフがあるとは気が尽きませんでした。『復讐者に憐れみを』をこれから見る予定ですが、注意してみます。
そうね〜色々な解釈が出来る映画ほど見ごたえがありますよね^^
「復讐者〜」は 更に目を覆いたくなるようなシーンがありますけど、頑張ってご覧下さいね
台詞はペ・ドゥナちゃんに注目してみてね^^
ホラーとかスプラッターものは苦手なくせに、
パク・チャヌク作品には惹かれてしまう私ですー。
アートなんだもん。
でも、私、結構うとうとしていたかも・・・。
ガスのシーンとか全然憶えていませんわ。
最後のケーキも豆腐だと思っていたし・・・。
まぁ、楽しめたのでよし。
ボンソワ〜ル♪
わお〜! かえるさんがこういうのもイケルくちとはちょっと意外です(爆)
確かにアートですね〜! 私もホラーもスプラッターも絶対お金出してみようとは思いませんもん!それがこの監督のだと見入っちゃいます。不思議ですねぇ・・だから肩も凝るんですが・・笑
おやおや・・うとうとしちゃいました?お疲れかな?
「イ・ヨンエ」よかったですよ!笑顔の裏の何とも言えぬ表情等々絶妙でした!!
ラストの「娘」=「天使」というのは素敵な展開ですねぇ〜☆
そこまでの発想がありませんでした…。
言われてみるとそう観えましたです。
では、また遊びに来ます♪
ご賛同頂き、嬉しいです♪
個人的にはイ・ヨンエさんには今年の主演女優賞差し上げたいです。
ラストの解釈は後から数人に意見を聞いてみましたが、こんな風に思ったの私だけのようです(爆)
またいらして下さいね^^
私はノベライズを読んだ後に映画を観ました。
魔女が他の女性囚人に「奉仕」をさせるなど、まさかこんなシーンは映画には出てこないだろうと思ってたらしっかり出てきてかなり焦りました(笑)。性に関することはタブーとされる韓国で(古い・・・?笑)あんなシーンを盛りこむとは・・・
隣にいた韓国人男性が気になったのか(って言っても一緒に観に行った友達ですけどね)私も養父母が無理心中とかいうのは覚えてません・・・
覚えてるはケーキやの主人が自転車で転んで脚が曲がってるのとか、おかしかったとこばっかり。。
初めましてようこそ♪
性表現は韓国映画は日本を凌ぎますよね(〜〜;)
ラストについては色んな感じ方があるでしょうね、どう解釈するかは観客に委ねられているのかもしれませんよね〜
おかしなシーンもありましたっけ?もう記憶が・・・汗;DVDになったらもう一度観ようかなと思ってま〜す
漫画のクムジャさんが自殺してしまうというシナリオも、
おっしゃるような娘が「霊」であるという解釈も、そういわれてみると、おもしろいですね。
こういう映画こそ、映画館を出た後で、友達と何時間でも話せそうな気がします。
最近は、「座布団シネマ」だから、ひとりで、反芻しているだけだけど(笑)
TB&コメント有難うございます♪
見る人によって色んな解釈が出来る作品ほど、語り甲斐がありますよね。ネットのお陰で考えられないほど沢山の方と意見の交換が出来る幸せ感じてます。 座布団シネマでも話し相手に不自由しませんものね(^^)b