2005年11月20日

『エリザベスタウン』

エリザベスタウン2.jpgエリザベスタウン5.jpg

人生 山あり谷あり・・
人生は泣き笑い・・捨てたもんじゃないさ・・

「あの頃ペニー・レインと」で母親を描いたキャメロン・クロウ監督が、今度は父親を描きたかったと作り上げた今作は そんなモットーを持つ主人公の父親そのものらしいですね。

仕事に失敗し、恋人にはふられ、追い討ちを掛けるような父の訃報。
長男の役目を背負って父の遺体を引き取りに故郷へ向かった青年が出会った色々なこと、大切な人・・それぞれにぴったりの音楽に合わせて語られるロード・ムービー。

なんだか今の私には妙にどツボに嵌って、2日位 目の腫れがとれないほど大泣してしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)
こんな風な”人の送り方”もあるのね〜 と感心もしました。
アメリカ南部ならではなんでしょうか・・日本のような暗くじめっとしたお葬式とは大違い。大勢の人を集めて故人を偲ぶ一種のパーティーなんですね。
スーザン・サランドンのスピーチにはもうびっくりで笑って泣いて・・家族と同じ気持ちになってしまいました。
強引な位のアプローチで主人公に迫る女の子にキルスティン・ダンスト!(チャーミングです)こんな積極的な女の子に出会った事も 彼にはとてもラッキーな出来事ですよね。ぐいぐいと嫌でも引っ張られるように人生を見つめなおすお膳立てまでしてもらって。若い女の子にしてはいやに老成してるな、なんてヤボな事は言うまい・・。

欠点は多いけれど、愛すべき作品。


posted by マダムS at 13:04| Comment(28) | TrackBack(13) | アメリカ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マダム!はまったのですか__!?前置き読まないで観に行く習慣なので、これもほとんど知識なし。スーザン・サランドンが出てるので観たいなぁ!と思ってましたの。それとmusic...昨日仕事帰りに観に行こうかと思っていたのですが__やはり疲れて家に直行しました。今週観に行けたらなと思ってますぅ。new007の「Jの悲劇」も観たいのよね。
Posted by margot2005 at 2005年11月20日 18:23
sさん、随分泣かれたようですね。
私は泣くまではいきませんでしたが・・・

クレアのポジティブさにドリューがかなり助けられて、その上あの地図と一緒にする旅
父の遺灰をまくたびに、彼は父と一緒に旅をしているのね〜。と感じました。
何より音楽が素敵でした。旅している背景や町とマッチしていて音楽がかなり感動の後押ししてくれましたよ。
Posted by 更紗♪ at 2005年11月20日 22:11
>margot2005 さん
スーザン・サランドンはさすがの存在感でしたよ〜 夫の葬儀での彼女のある言動&行動には笑って泣いて大変でした。

>更紗さん
映画って観る時のその人の気分とか大いに関係してきますよね〜私は特別センチな気分だったからなんですよ。クレアのポジティヴさ!周りを元気にしてくれますよね^^
Posted by マダムS at 2005年11月20日 23:02
>欠点は多いけど、愛すべき作品。
本当に私もその通りだと感じました。
私もサランドンのシーンは、まさにツボにはまって泣き笑いさせて頂きましたよ〜!
奇跡のようなクレアとの出会いが出来すぎな気もしましたが・・・もしかして、キャメロン監督自身の人生においても、奥様であり音楽担当であるハートのナンシー・ウィルソンとの出会いは、もっと奇跡的なものだったんだろうな〜っと、想像してニンマリしちゃいました。この作品の音楽、ナンシーのスコアも本当に素晴らしかったですね♪^^
Posted by ラクサナ at 2005年11月21日 16:07
こう言う作品もあるのですね・・・・
ラストの成功には大きなリスクも必要となる!
なるほど!!ありがとう〜〜とても励まされました。
この作品はツボにはまるとかなり。。。みたいですね。家の息子も感動して思わずパンフレットを買ってしまったようです。音楽も懐かしく・・・そして南部ってどこか日本の田舎に共通してしている所があります。誰かクレアの地図下さい(笑)
Posted by ずも母 at 2005年11月21日 21:16
>ラクサナさん
予告編だけでウルウルしていたので、絶対に観ようと思ってたんですが〜予告編に出て来ない所で泣けて・・(笑)
で、ちょっと話がそれるんですが、
監督の奥様のナンシー・ウィルソンって 私、てっきりあの有名な黒人のジャズ・シンガーの女性だとばかり思ってて、かなり御歳のはず????と失礼ながらオカシイな〜?と「バニラ・スカイ」の頃から思ってたんですが・・同姓同名の違う方だったんですね!!!?
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail?ty=ps&id=75725&t=ph

>ずも母さん
おお・・息子さんも観て来られたのですか!?
田舎の大家族、沢山のおせっかいな親戚や友人!都会の核家族ではなかなか味わえないような幸せだと思います。どこかずも家に共通する所があって息子さんもはまったのでは?良かったね^^
Posted by マダムS at 2005年11月21日 21:51
こんばんは。
もう、目の腫れはとれましたか?
私の父と母の葬儀の時も、田舎だったから、近所の人々や親戚の人達が、大勢集まって、ワイワイやってくれたけど、この映画みたいには弾けなかったです。で、で、私も特にスーダン・サランドンのシーンではビックリしながら、泣いて、笑いました。あの時の音楽が特に良かったです!
まさかこのようなところで聞けるとは・・・。
ドリューのような状況の時は、強引でも引っ張ってくれる人がいるのはありがたいです。今までは、キルスティン・ダンストって、余り好印象を持っていなかった私ですが、今回はとってもチャーミングに見えました。
Posted by 紫の上 at 2005年11月21日 23:11
>紫の上さん
は〜い お早う御座います♪
そうそう!「ムーン・リバー」では泣けますよね〜〜♪ サランドンさんお美しいです♪
この映画を観て、葬儀のやり方も色々だな〜と思いました。残された者が元気で楽しく生きて行くのも故人へのリスペクトであり、思いやりであると思いたいです。
キルスティンはどうも女性に人気ないですが(汗)私は元々好きで・・今回はことさらチャーミングで頼もしく見えましたわ^^
Posted by マダムS at 2005年11月22日 08:41
マダム、あのジャズの大御所のナンシーさんでは、ちぃ〜とキャメロン監督も大変かと!^^;
奥さんのナンシー・ウィルソンは、70年代中盤からハードロックのバンドとして活躍していたハートのギター&キーボードでしたね。当時ツェッペリンの曲なんかもカヴァーしてたと思いますが、お姉ちゃんのアン・ウィルソンのボーカルは、なかなかのものでした♪その頃は美人姉妹バンドってことで!^^
この作品も、妻ナンシーの誘いでアメリカ縦断旅行に出た監督が、実父の故郷であるケンタッキーに訪れた際に思いついたストーリーだとか・・あのクレアのマップ&ミュージックで辿るケンタッキーからオレゴンへの行程は、米のロックの歴史にも意味深い土地柄のようで・・・
この作品、監督の人生においては、『あの頃ペニー・レインと』の続編にあたると言ってもいいかもしれませんよね。^^
Posted by ラクサナ at 2005年11月22日 09:27
観て来ました〜!
私もスーザン・サランドンのスピーチ&タップダンスシーンに大笑い、そして感動いたしました。
故人の思い出を語り合いながら歌って笑って明るく送る、ああしたお別れパーティーもステキですよね。
そうそう、私も『ハート』好きでした〜!
お姉ちゃんのアン・ウィルソンは迫力あるヴォーカルが売りのアネゴ肌で、逆に妹のナンシー・ウィルソンは繊細な歌声で魅了するセクシー系の美人でした。
もち、私はナンシーにすんごく憧れてました。
そいや、ドリューの両親が出会ったのは東京って言ってましたが、アン&ナンシーの姉妹は子供の頃日本に住んでたって聞いたことあります。
Posted by みはまま at 2005年11月22日 17:32
>ラクサナさん
あはは・・いくらなんでもオカシイとは思っていたんですが(大爆)
さすがラク様! 良くご存知だったのね〜!
それにしても監督、ご両親も奥様も大事にする家庭人ですよね〜感心。
プレスリーゆかりの地なんぞも通ってましたね^^私も世界中のあんなCD付きマップ欲しいです♪

>みはままさん
さすが、みはまま様!(笑)
ロック好きの方は皆さんご存知なんですね〜監督夫人!!おお・・日本に住んでいたの?さりげなく自分の家族のエピソード満載なんですね♪
そう・・送る会みたいのいいよね。
Posted by マダムS at 2005年11月22日 23:02
おはようございまーす♪
この映画、皆さん評判が良いですね!
予告編を観ただけですけど、数々の名曲と共に
じわーっと感動が押し寄せてくる、そんな気がします。

ワ、ワタクシ、他に不気味やら怪しい系?映画を
観に行く予定があるので  (・∇・`*)ゞえへへ
多分この映画は観には行けないと思うのですが
オーランドの甲冑姿で無い、フツーの青年の姿を観てみたい気も。
うふふ、、とっても新鮮だったのではないですか!?
Posted by Puff at 2005年11月23日 08:19
>Puffさん
コンバンワー♪
おほっ 不気味系ですか? な、なんでしょ?
おそるおそる感想伺いにお邪魔しますね〜^^
オーランド君の初現代物、アメリカ英語のマスターも大変だったそうですが、なかなか良かったですよ♪ ビデオになったら是非ご覧になってねっ(^^)b
Posted by マダムS at 2005年11月23日 19:57
こんばんは。TBとコメントをありがとうございます。
めちゃくちゃ「陽気」な映画で、落ち込んで「自殺」しようとしている人物が主人公…とは思えないくらいでした。日本でも、いわゆる「お葬式」はせずに「お別れ会」のようなことをするケースもあるようになっていると聞きます。
日本でのことですが、カトリック教会のお葬式では、下手をすると日本のお葬式より悲劇的なムードだったりします。一度だけ出席したことがありますが、あれはちょっとたまらない。
ドリューのママにシンパシーを感じた自分でした。
Posted by あかん隊 at 2005年11月23日 22:03
>あかん隊さん
こちらへもコメント有難うございます♪♪
そうですか〜色んな形のお葬式があるのですね〜家族だけでする家族葬も多くなってきているようですし・・なんて・・この映画、観る年齢層によって、着眼点がまったく違ってきそうでオカシイですね^^私もドリューのママの行動は良く理解出来るのでシンパシー感じまくりでした(^^)
Posted by マダムS at 2005年11月24日 08:25
うわ〜
私もこれは泣きました〜〜
「イン・ハー・シューズ」と二日
泣きっぱなしでした。

映画の出来云々じゃないんですよね!
嵌ってしまったらもうどうしようもないわ!
私もサントラ買いますわよ!!!
Posted by キウイ at 2005年11月24日 20:14
>キウイさん
良かった〜!一緒に泣けて(笑)
 >映画の出来云々じゃないんですよね
その通り!!どんな不出来な作品であろうと、突っ込みどころが沢山あろうと・・ツボに嵌ってやたら泣けてみたり・・ねっ♪
逆にどんなに立派な賞を貰った作品でも自分は全然乗れなかったり・・ありますよね〜いい〜んですそれで(カビラ風に)
「イン・ハー・シューズ」今日観て来ました!
感想書くのにまた時間掛かりますが(笑)これも良かったですよねっ♪
Posted by マダムS at 2005年11月24日 23:34
こんにちは〜♪

私もこの映画大好きです。
いいですよね〜。
特に最後のドライブはすごく真似したくなりました。
が、ペーパードライバーなので、夢に終わりました(笑)
Posted by toe at 2005年11月26日 02:25
>toeさん
いいですよね〜♪
は〜い 私も真似したかったです あのドライブ・・でも私もペーパードライバーなので、夢に終わりました(笑×2)
Posted by マダムS at 2005年11月26日 10:36
こんばんわ〜。
TBさせていただきますー。
この映画、よかったですよねぇ。
私は音楽と地図がツボでした。
ゆっくり余韻に浸りたい感じの映画ですね。
ドライブ、行きたいですけど
こっちは雪と凍結の時期。
帰路も雪景色でなんだか物悲しい
感じでした(苦笑)
ではではまた遊びにきまーす。
Posted by minori at 2005年12月05日 20:27
世間の評判はいまいちみたいですが、
こちらでは上々ですねぇー。わーい。
私はこの手のタイプ大好きです。
葬儀のシーンはよかったですよねぇ。
ホントに日本の湿っぽいお葬式はヤですー。
お経を音楽にかえてほしいー。
クレアのチャーミングさもツボでした。
Posted by かえる at 2005年12月05日 22:19
>minoriさん
は〜い コンバンワ♪
おや?北国にお住まいなのかしら? 雪が降っては楽しくドライブっていうワケには行きませんよね〜 映画のような一人旅っていうのもいいですよね あんな親切な地図を書いてくれる人がいるだけで幸せですよね^^

>かえるさん
世界には色んなお葬式があるんでしょうね〜ルーマニアはどうなんでしょう?(笑)
意外でしたか〜?私がこの手の映画に嵌るなんて?うふふ・・もともと音楽に溢れる映画は好きですけど、たまたま今はこの登場人物達が思い切り私の心の琴線に触れてしまったのですよね〜
キルスティンは『若草物語』の子役時代からずっと見てきたので、「大きくなったわ〜」っていう親心です(笑)
Posted by マダムS at 2005年12月06日 00:31
コメントどうもです♪
この映画は辛口な意見も多いですが、愛すべき映画っていうのも分かるんですよね、ちょっとイイ話しを聞いて優しい気持ちになりたい方に、是非見て欲しい映画だと思います。
Posted by 井上チカ at 2005年12月06日 22:15
>井上チカさん
そうそう・・”ちょっとイイ話”
これがいい〜んですよね^^ 
「親切なクムジャさん」で殺伐とした気持ちになった後だったので、余計良かったのかもと思います。
Posted by マダムS at 2005年12月06日 22:46
マダムSさん。
再三再四でスミマセンm(__)m
こちらの記事も発見してしまったもので…ついついTBしたくなりまして。
この作品って結構好き嫌いがハッキリ分かれていたようですが、僕はかなり好きでしたね!突っ込みどころは多々ありますが、それ以上に人のやさしさが伝わるいい映画だったと思います。
では、またです♪
Posted by purple in sato at 2005年12月26日 22:00
>purple in sato さん
いえいえ!嬉しいです♪ 沢山読んで頂けて!しかも同じ時間に書き込みしているみたいですね(笑)
そうですね〜映画ってその時の自分の心境ってとても影響してくるものだと思いますんで・・たまたまこの映画を見たときの私のツボに思いっきりはまったという事だと・・汗;
ではまたいつでもいらして下さいね^^
 
Posted by マダムS at 2005年12月26日 22:08
マダム、こんばんはw
復帰早々、嬉しいコメントを頂いて感謝しています、ありがとうございました〜(^^ゞ)
「マイペース」という言葉が本当に身に沁みます。
もう無理は出来ないのね(苦笑)
こんな私ですが これからもどうぞよろしくお願い致しますね。

この作品で泣ける・・って分ります。
本当に全てが優しい空気に包まれていて エリザベスタウンの人々の温かさにドリューと一緒に私も癒された気がしました。
人を送る・・って形じゃなくて気持ちなんですよね。
ポジティブな気持ちで「さようなら」って言える映画の中の人々を観て 私も思うところがありました。
キルステン、私も好きな女優さんですよ〜、この作品の彼女は特にキュートで素敵でしたね。
サントラも買っちゃいましたよ♪
Posted by カポ at 2006年05月15日 21:01
>カポさん
こちらこそよろしくお願いしますね^^
そうなんですよねー日本でもまだ田舎の方へ行ったらこんな感じなんだろうな〜とも思いますが、羨ましいような温かさでした。
キルステンちゃんは何故か私の周りには苦手な人が多くて・・私一人で「可愛いじゃん」などと肩持っていたりします〜(^^)
おぅサントラも買われましたか!実は私も持ってます♪ キャメロン苦労〜のこだわりの選曲にバンザイ!
Posted by マダムS at 2006年05月16日 11:58
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